私の生活、意見、日本語の練習

Archive for June, 2006

執筆の延引

Posted by チャート・デイビッド on June 30th, 2006

今日、なぜか、なかなか書けなかった。集中力も失ったし、想像力も動かなかったので、今日読書の仕事にした。フリーライターの仕事の利点は、こういうふうにできることだ。一方、危ない場面も同じくこういうふうにできることだ。何日でもできるが、毎日すると仕事ができなくて給与をもらわない。だから、自己コントロールが必要となる。
電気会社の問題はまだ解決していない。会社の方の記録が足りないようで、3年前のことに相次いで誤解している。日本から解決するのは難しくなる恐れがある。そして、3回目。いやぁぁ、めんどくさいなぁと思わざるを得ない。

うまくいかなかった

Posted by チャート・デイビッド on June 29th, 2006

今日暑かったね。なんとなく、仕事が上手くいかんかったし、例の電力会社はまだ問題になりそうだし。今日あまり書かないと思う。

馬鹿な電力会社

Posted by チャート・デイビッド on June 28th, 2006

今日イギリスの実家に私向けの電力請求書が届いたようだ。それだけで、結構変だよね。イギリスの電力を、この3年間ぐらい使わなかった、否、使えなかったのに。が、それ以上馬鹿だ、当該の電力会社から一切電力をもらったこともない。5、6年前、契約を結ぼうとしたのだが、会社が相次いで失敗したので、結局できなかった。だが、3年半前ごろ、請求書をもらった。長く電話で交渉してから、会社の失敗だと認めてもらった。それは最後だと思った。
しかし、2年前電力補給が始まるお知らせが届いた。それは、もう出たマンションへの補給だったので、当時にそこに住んでいる人が驚くはずだった。だから、もう一度メールをした、もう一度会社の間違いだと認めてもらった。そして、詫びメールで、二度とこちらから連絡がこないとの文章があった。
そう言ったくせに、今日イギリスにまた請求書が届いたなど、どういうことか。やはり、会社の整理力は非常に低そうだのは否めない。契約を結ばないほうがいいと言いたいが、幸いイギリスの会社だから、日本人には何も恐れはない。

また仕事か

Posted by チャート・デイビッド on June 27th, 2006

火曜日になると、仕事になる。だから、今日編集も執筆もした。が、詳しく何もいえない。
ところで、先日トラックバックしようとした記事のトラックバックが今日向こうのブログで現れた。やはり、ここには問題はなかった。ただ、迷惑トラックバックでないのを確かめるために検討を待っていたようだ。それはいい、ミスはなかなか見付けられなかったから。

性別の教育

Posted by チャート・デイビッド on June 26th, 2006

Guardianという新聞のホームページで、性別の教育についての記事が載せられた。記事によると、Alan Smithersという教授が当該の事を研究して、性別の教育が女子に利益を与えないし、男子にも利益を与えないし、男女を問わずに損害も与えないという結果を発表するそうだ。要するに、性別そのものは、教育には影響はないそうだ。性別の教育が欲しかったら、問題にならないが、男子も女子もいる学校が好みであれば、それも問題にならないということだ。
ちょっと余談だが、記事によると両親によく娘のために女子校が欲しいが、息子のために両方がいる学校のほうが好ましいそうだ。確かに、そういう欲望に応じるのは難しい。無理ではないが。なぜなら、娘のためにも男女校が欲しい両親もいるので、男女校に男子の割合が女子の割合を上回ることだけになるからだ。
さて、本題に戻って、研究の結果を分析しよう。関連な記事で、Saxという教授が紹介されている。Sax氏によると、女子に応じる教育方法が男子に応じる教育方法と異なるので、性別に教えたほうがいいそうだ。Smithers氏の結果が、Sax氏の結論に反対するのではないだろうか。実は、そうしない。記事で、そういうふうに受け入れられたようだが、ちゃんと考えたら、余り関係はない。
Smithers氏が検討した問題は、性別だけで利益が発生するかどうかという問題だ。Sax氏が述べていることは、女子に応じる教育が男子に応じる教育と同時にできないことだ。女子校で男子に応じる教育方法を採用したら、勿論、Sax氏によると女子の成績がよくならないという結論だ。だから、Sax氏も、性別にするだけで利益はないと言えるようだ。男子と女子を別けないと、一番いい教育ができないと述べているが、別けだけでいい方法になるわけはないようだ。
だから、Sax氏の意見は正しいかどうかはまだ不明だ。が、性別に教育しても損害はないようだから、Sax氏の提案を検討してもいいようだ。男子と女子を別けて、相当的な教育を採用したら、結果の上で判断できる。ただし、少なくとも3年間ぐらいが掛かるはずだ。幼稚園から応じる教育を検討することに、14年間が掛かるはずだ。更に、数年間続けたほうがいい。一組で判断するなら、明確にならないわけだ。わが子の学校教育を実験にする両親は少ないだろう。だから、どういうふうに検討できるか、不明だ。後で成績や就職を比べたら分かるようになるかもしれないが、性別に応じる教育が唯一の差の学校は見付けにくいと思う。いい教育方法も見付けにくいといえよう。
ところで、今日は私の休みの日だから、何もしていない。明日また仕事に戻らんくては行けないが。

三回目の披露宴打ち合わせ

Posted by チャート・デイビッド on June 25th, 2006

八芳園に行ってきた。今日の打ち合わせのメーンは、招待状と当日の流れを決めることだった。だから、どうして3時間が掛かったかなと思う。ともかく、決めた。招待状が八月一日に発想するつもりで、その前に、印刷してもらって、宛先を書いてもらう。私たちは忙しいので、やることをなるべく減らしたほうがいい。そうしないと、結婚式の準備がちゃんとできないおそれがある。
そして、結婚指輪を探しに行った。初めて表参道ヒルズに行った。結構いいところだなと思ってしまった。建物のデザインも個性的で面白くていいし、店も普通と違って上品な印象を与える。やはり、普通に私の好みに応じる店は余りないが、ゆり子が大喜びになるようだ。また一緒に行く日がくるのを推測できる。

疲れた

Posted by チャート・デイビッド on June 24th, 2006

今日5時間教えた。教えたことがある人が分かると思うが、今大変疲れた。不思議なことに、来週の授業は、全部合わせて、5時間にかろうじて至るように見える。確かに、今日のように疲れないはずなのだが。
では、早めに寝たほうがいいように感じるので。