私の生活、意見、日本語の練習

Archive for July, 2006

繰り返して打ち合わせ

Posted by チャート・デイビッド on July 24th, 2006

今日打ち合わせするために湯島天神に行ってきた。今日、10分ぐらいかかった。ただ写真などについての情報を伝えるためだったから。が、元々神社への道案内をもらおうとした。残念ながら、控え室はないようだから、八芳園で集まって、一緒に神社まで行くことになった。
寄り道として、ちょっと渋谷に行った。渋谷の文化村に近いドンキホテでいわゆるビッグカット(大きいサイズのキットカット)が買えるので、ちょっと貯った。他のところで余り見ないし、好きなお菓子だから、機会があれば買ったほうがいいと思う。そして、ブックファーストにも寄ったが、何も買わなかった。まだ山のように聳えている未読な本は家に多いから、増やさないほうがいい。
やはり、今日のんびりしてしまった。それ以外、なにもやらなかった。

第4回結婚打ち合わせ

Posted by チャート・デイビッド on July 23rd, 2006

第5回かな。何回もしたので、もう覚えられなくなった。今日ゆり子のご両親が一緒に行ってくれたので、楽しかった。様々なことを結局決めてしまった。スタジオ写真、DVD、概ねにスナップ写真(会社を選んだが、商品はまだ選んでいない)、披露宴の流れ。。。
でも、また打ち合わせの予約を入れた。最終の打ち合わせの前に、もう一つの打ち合わせが必要なのように見える。
そう言っても、いい感じだ。詳細に決めつづけて、当日の前にちゃんとできるはずだ。そして、提案を見たら、いいと思う。楽しみ!

年金

Posted by チャート・デイビッド on July 22nd, 2006

一週間ぐらい前に、人口問題について書いた。あの時、年金問題に触れたが、解決方法についてあまり書かなかった。今日、もう少し書きたいと思う。
基本的な問題は、老人の割合が増える一方ということだ。だから、老人一人に当たる年金を捕獲するための税金を納まる労働者人数が減る。解決する方法は、大きく分かれたら、四つある。一つは、年金を減らすこと。もう一つは、税金を増やすこと。三つめは、老人の人数を減らすこと。最後に、労働者の人数を増やすこと。提案された政策はすべて最後の種類なのように見える。出産率を増やす政策には、労働者の人数を増やす目的があるからだ。が、前に書いた通り、この方法は本当に解決できない。なぜなら、労働者は老人になるからだ。
税金を増やす政策は、民主政治で難しいことだ。そして、日本の経済の状況で、そうすれば悪い結果がある可能性は少なくは無い、税金を増やしたら、消費された品物が減らすので、GNPがまた減るかもしれない。(年金として費した税金が経済にいい影響を与える可能性もあるが、この複雑な状態で、難しい政策を行うために自身が必要だ。)
年金を減らしたら、老人が怒るはずだ。老人にも投票券があるので、選挙で大変な状態になるようだ。そして、老人に対して不敬な行為だと言わなければならない。老人が、長い間働いたので、期待した年金を与えたほうがいいと思う。
さて、ただ一つが残る。老人の人数を減らすという方法だ。勿論、老人を殺すわけはない。更に、老人が早めに死ぬように工夫するわけもない。大事な点は、この問題の解決について考えたら、「老人」という言葉は、人間の年齢を指さなくて、「年金を受ける人」を指す。だから、年金を受ける人の人数を減らしたらいい。
が、どうやってできるか。定年を上げたら、人が怒るはずだ。当然ながら、長い間働いた人が休みたくなる。だから、もう少し働いたら、賞を与えたほうがいい。そうすれば、老人の人数が自然に減るかもしれない。
例えば、60歳になった人が85歳まで生きるとしよう。(現実なら、それは平均だが、例のなかで皆がちょうど85歳の誕生日に死ぬとする。)毎年の年金を100円にしよう、例のため。だから、普段一人の年金が2500円がかかることがわかる。人が61歳に年金を初めてもらったら、全部で2400円がかかる。
62歳から年金を取る人に毎年105円を与えても、全部で2415円になる。70歳から年金を取る人に毎年140円を与えても、全部で2100円になる。年金を増やすために、また三年間働く人は少なくないだろう。勿論、仕事しながら給料をもらったり、税金を納まったりするので、お金を失わない。そして、わずか三年間働いたら、老人一人に1.6人の労働者があたるから老人一人に労働者二人があたる状態になる。
この方法で、年金を減らすより増やすように見えるし、強制的に働かせるより人が自由にもう少し働くことにする。そして、長く生きそうな人は数年間働くことにするのに対して、健康が悪い人が早めに仕事を辞めて休むことにする。そして、年金を与える時期が人によって変わらなくなるだろう。(勿論、それは大げさだ。実は、まださがあるはずだが、範囲が狭くなる可能性は高いと思う。)
こういう方法で強制的に何もせずに老人の人数が減らせるかもしれない。効くかどうか分からないが、出産率を増やす方法と比べたら、少なくとも本当に効く可能性がある。私素人の提案だ。

神道漫画

Posted by チャート・デイビッド on July 21st, 2006

一昨日神社を舞台としている神社のススメ(1)という漫画を読んだ。神社で繰り広げるラブコメで、結構面白かった。確かに、私は新しい神道についての知識を学ばないが、ちょっとの遊びとしてよかった。神道を全然知らない人なら、学べるかもしれないし、私が知っている限り正しいことだから、ああいう場面からも勧められるのではないか。ゆり子も読んだが、ゆり子は漫画にちょっとうるさいので、絵の描きかたをちょっと批判した。私の素人の立場から見たら、いいと思うが。そして、私は全然絵ができないので、批判する資格を別に持っていない。
さて、主人公は修行している若い神主で、メーンのサブキャラは、驚くことはないが、巫女たちだ。神主は男性なので、ラブコメの対象は巫女達だとはいうまでもないだろう。キャラクターの性格がそれぞれ違って、上手く描写されていると思う。一番若い巫女はちょっとおかしい人なのだが、魔法や化け物の気配はない。(1巻にかぎり。)神社の普通の生活だけだ。
作家には、神社に勤めた経験があるようだが、生活はどのぐらい現実と合うかと分からない。巫女が四人いるので、かなり大きい神社だということを否めない。少なくとも、こういう神社があるといっても、無理ではないと思う。大分違う神社もあることも、当り前だろう。白幡八幡大神を始め、異なる神社が沢山あることをもうよく知っているし。
つまり、楽しく読んだので、2巻も読むつもりだ。が、今、もう少し真剣な神道についての本を読みはじめたが、一ヶ月ぐらいがかかるかもしれない。日本語を読むことは、まだ時間がかかるから。

平安王朝の時代

Posted by チャート・デイビッド on July 20th, 2006

一昨日平安王朝の時代と言う本を読んだ。この本はビジュアル版日本の歴史を見るというシリーズの2巻で、平安期の歴史を語る本だ。私は、ずっと前から平安時代に興味を持っていたので、楽しく読んだ。やはり、歴史の本が異なる。英語で読んだ本が政治とか経済のことについて説明したが、今の本が最長と空海や年中行事や紫式部の生涯を紹介した。分かり易かったので、ほっとした。もう少し平安時代の概念が分かるようになった。紹介としていい本だと思う。
ところで、今日執筆プロジェクトも編集仕事もできた。間もなく他のプロジェクトと挑戦しないと行けないが、ちょっと休んでもいいかな。一日ぐらい。

やばいぃぃぃ

Posted by チャート・デイビッド on July 19th, 2006

今日やばい発見した。家の無線LANには、パスワードなどはなかった。近付いたら、だれも使えたことだった。幸い、使い放題プランだから、使われてもお金が掛からないが、人が私たちのLANを使って犯罪を犯したら、どうなるだろう。今パスワード付けたので、安全になったと思うが、実は前も付けたと思ったが、設定ミスで付けなかった。今日確認しながら気付いた。今回ゆり子のパソコンでパスワードなしで使えないことをちゃんと確認したので、今度大丈夫だと思う。
が、やばかった。

仕事の日

Posted by チャート・デイビッド on July 18th, 2006

今日、ゆり子の事務所でミーティングがあったので、いつもより早めに起きた。だから、今日仕事がいっぱいできた。仕事以外、英語の日記も書いたのっで、日本語のブログを書くための時間は余りない。
午前中、執筆仕事を行った。先ず、Ars Magicaの編集のプロジェクトをして、そして書くプロジェクトと二つ挑戦した。編集の仕事がすぐに終るが、(実は、明日終ると思うが)書くプロジェクトはまだまだだ。一つ、今週中終えるつもりだが、もう一つがいつ終るか分からない。
午後は、授業と読書と英語日記だった。読書で、週末の穴埋めをしようとしたが、日本語がもう大丈夫だに対して、英語が遅れている。だから、これから英語を読むつもりだ。