寝不足
Posted by チャート・デイビッド on August 24th, 2007今日寝不足で用事しかできなかった。ちょっと心配だよね。今さえ寝不足になったら、赤ちゃんが産まれたら、どう成ってしまうのだろうって。とにかく、今日早めに寝るつもりだ。そうできれば、明日元気に仕事ができると思う。でもやはり仕事の量ややり方をちょっと考え直さないと大変な状況になりそうだ。
睡眠を守るのはいいと思うが、赤ちゃんがいれば、どうやって守れるだろう。本当にちょっと心配だ。
今日寝不足で用事しかできなかった。ちょっと心配だよね。今さえ寝不足になったら、赤ちゃんが産まれたら、どう成ってしまうのだろうって。とにかく、今日早めに寝るつもりだ。そうできれば、明日元気に仕事ができると思う。でもやはり仕事の量ややり方をちょっと考え直さないと大変な状況になりそうだ。
睡眠を守るのはいいと思うが、赤ちゃんがいれば、どうやって守れるだろう。本当にちょっと心配だ。
最近英語を教えるレッスンが多くなった。今日4時間で、昨日5時間半だった。だから、昨日あまり執筆できなかったし、今日ちょっとだけできた。幸い、明日1時間しかないので、もう少し他の仕事を進められるようだ。
勿論、仕事は多いのはいいことだが、本当に疲れてくる。教えるのは、パワーが必要仕事だからだ。だから、いますぐ寝たほうがいいと思う。短いブログすみません。
去年の記事を入れてもいいだろう。
いや、別の言いたいことがある。今年、北川景子さんが21歳になった。イギリスで、それは伝統的に大人になる年齢なのだが、最近法律上18歳のほうが大事だ。それはともかく、まだちょっと特別な誕生日として扱われている。普通に誕生日にプレゼントをもらうが、今年北川さんがファンたちにプレゼントを送ってくれた。10月からモップガールの主演することが発表された。毎週見えることになる。
連続ドラマと大学を同時に兼ねるのは、大変だろう。頑張ってください。
ところで、今年誕生日カードを送れなかった。それはファンの失格だが、知らない人からのカードは嬉しくないだろう。ファンと有名人の関係は本当に複雑だと思う。ファンはないと、有名人になれないのは言うまでもないが、ファンは知らない人なのも言うまでもない。ほんの少し有名な私さえファンとの関係を不思議に思う。そして、有名人の性格によっても変わるはずだ。人間関係の一つなのだが、普通の人間関係と大きく違うと思う。といっても、ブログの社会が進めば、ブログを書く人とブログを読む人の間の関係と似ているかもしれない。直接に会ったことがある人との人間関係はちょっと苦手なのだから、こういう不思議な関係はどうだろう。
今日産婦人科に行ってきた。もう36週目に入っているので、後期検査が行われた。血液検査もあるのだが、メーンはノンストレステストだ。それは、胎仔の心臓を聞いて、子宮のなかでどういう風に過ごしているのを調べることだ。20分程度機械に繋がって、ゆり子がよこになった。私も部屋に入って、結果を見た。問題はないようだ。ユデタマゴが動いているし、子宮がちょっと収縮したら、苦しむ証拠はないようだから、今のところは順調のようだ。そして、超音波写真をとって、もう人間の姿が見えなくなった。超音波写真の範囲は、胎仔の大きさより小さくなったからなのようだ。
来週から産まれても良いと言われるが、今日みたら全く産まれる気配はないそうだ。だから、早い赤ちゃんにならない可能性は高い。それはいいと思う。もう少し心の準備をするための時間はありがたい。
今日もゆり子の子供を持っている友達を訪ねに行ってきた。今日の子供は男の子で、最初はちょっと人見知りだったが、最後に元気になった。だが、私に最後までちょっと不安な感じがあったようだった。大きい男性だからだろう。
朝にゆり子が先輩ママ交流会に行って、楽しんだそうだ。菅生という所に「子育て支援センター」という市立施設があって、自由に使えるそうだ。ユデタマゴが産まれたら、使うと思う。
というより、ゆり子の二歳の娘を持っている友達を訪ねに行ってきた。千葉県に住んでいるので、東京を横断した。幸い、一回しか乗り換えなくても良かったので、時間がかかったが楽だった。
まず、レストランで昼ご飯を食べた。娘さんは、最初に人見知りだったが、食事が経ったらもう少し元気になった。最後の方に私と手をつないでいた。なぜか分からないが、お父さんの膝に座りながら、私の掌のうえに一つの手を載せた。まだ目を合わせていなかったので、一歩ずつだったかもしれない。
友達のお家に行って、おしゃべりした。そして、私が一時間ぐらい床の上で娘さんと遊んだ。パッズルを上手にやったり、紙芝居みたいな玩具を見せたり、絵本と見せたりした。そして、「ぶうぶうを描いて下さい」と言ったので、描いてあげた。あまり上手ではなかったが、娘さんが分かった。子供は可愛いのは実感した。ゆり子の友達によると、例月に例月なりの可愛さがあるそうだし、他の子供も可愛いが、自分の子をいつも一番可愛いと思うそうだ。なるほどね。
帰りに近所の寿司屋さんでお寿司を食べたので、本当に楽しい一日だった。もうすぐ毎日子供と遊ぶことになるね。
今バイリンガル教育についての本を読んでいる。ユデタマゴをバイリンガルに育てるつもりなのはいうまでもないだろうが、本を読んだら「バイリンガル」の水準について考えた。本によると、二つの言語ですらりと書けるバイリンガルの人は少ないそうだが、毎日のブログはすらりと書ける証拠として受け入れられるだろう。だが、私は、自分の日本語能力を考えたら、バイリンガルだと言えないと思う。
なぜなら、まだできないことは多いからだ。テレビが見えるが、バラエティー番組が分からない場合も多いし、普通のドラマでも分からないところは、特に子供が言うセリフ、多い。そして、現代語訳の日本書紀が読めるが、一時間でわずか15ぺーじしか読めない。ブログが書けるが、哲学のことについて書こうとしても、うまく意味を伝えられないような気がする。今日新しい生徒さんと話していた時に、「高津区役所」が言えなくなってしまった。要するに能力がまだ希望を満たない。
だが、日本に着いたときの希望を思い出したら、もう叶った。会話もできるし、本も読めるし、自分の意見も書けるからだ。日本語が上達すればするほど、目標が上がってしまう。如何に早く走っても、目標が同じペースで走る。だから、いつもバイリンガルになれないと思う。
では、否めない水準を立てよう。日本語で短歌集を出版して10万部以上売ったら、バイリンガルになったと認める。
バイリンガルになれないな。