私の生活、意見、日本語の練習

Archive for March, 2008

バックアップと真由喜の面倒

Posted by チャート・デイビッド on March 24th, 2008

今日は、ゆり子の着物教室。わたしが、真由喜の面倒を見ながら、パソコンをバックアップした。それは大事だ。小説を失うと、大変な限りだ。そして、すごく疲れたので、もう寝る。失礼。

合わせて、一歳誕生日

Posted by チャート・デイビッド on March 23rd, 2008

今日は、真由喜と友達の娘さんが一緒に「ハーフ・アンド・ハーフ」誕生日を祝った。ついでにイースターも祝った。赤ちゃんは、二人とも六ヶ月になったので、合わせて一歳になった。だから一緒にパーティーをした。ゆり子が先に行って、向こうで食事の用意に参加した。私がちょっと後で真由喜を連れて行って、近所の公園で友達の旦那さんと娘さんと待ち合わせした。旦那さんもイギリス人だから、会話がかなり盛り上がる。長野市で物件も安いし英語教師として大変稼げるそうだから、引っ越そうかな。
そして、お祝いの為にイギリス料理の晩ご飯を食べてから、ケーキを食べた。ケーキには赤ちゃんの写真も、ろうそくも、「6m」とのろうそくも飾ったので、ぴったりだった。真由喜が行き道と帰り道で寝たが、向こうでずっと起きていた。興味深いからかな。本当に楽しい一日だったので、また会えるのを楽しみのしている。

読書と授業

Posted by チャート・デイビッド on March 22nd, 2008

今日は読書と授業だった。両方がうまく行ったが、書くネタはあまりない。そして、内容は多いブログを書く余裕もない。
そういえば、今日真由喜が両手を同時に使えるようになったことに気づいた。一人で遊んだら、両手で玩具を掴もうとしたり、両手で遊んだりすることになった。成長だね。

大変疲れた

Posted by チャート・デイビッド on March 21st, 2008

今日大変疲れた。それは、六週間で六万五を書いたからだろう。だろうって、決してそうだと思う。そして、今日元禄出版の本の翻訳も終了したので、体はとにかく頭は疲労した。幸い今日生徒さんが来ないので、これからちょっと休んでもいい。
だから、そうするつもりだ。

やっとできた!

Posted by チャート・デイビッド on March 20th, 2008

ちょうど今、小説ができた。長い間小説を書きたかったが、今日いよいよ叶った。
まだ最初の原稿だから、訂正が残るが、できた。ところで、英語で書いたので、すみません。

自由主義〜宗教と性的な行為

Posted by チャート・デイビッド on March 19th, 2008

今回ちょっと異なる話題について書きたいと思う。だが、大事な共通点がある故に書くことにした。それは、普段に宗教も性的な行為も自由主義の中で特別な扱いの対象になるということだ。確かに特別扱いは極端的なのだ。
宗教は、指定され自由にされる場合は多い。「宗教の自由」は、日本国憲法にもあるし、アメリカの憲法にもある。そして、自由主義を論じる人は、ほとんど宗教の自由を保つのは重大だと述べる。私はちょっと違う。宗教は、もう確保された自由で十分守られたと思う。表現の自由で布教が可能になるし、利益を与える自由で宗教の構造も守られる。確かに「地獄で苦しむよ」のような迫る布教は違法になるかもしれない。しかし、許すべきはない行為を許さない方針が固めたい。如何に宗教の名前を纏っても、許せない行為を許さない。普通の自由主義に確保された範囲が足りなければ、それは宗教の問題とする。もう自由をなるべく広げる方針だから、ほとんどの宗教には問題はないと思う。
そして、性的な行為。これは、普段は特に縛れる。私は他の行為と同じく扱いたいのだ。他の人に利益を与えてもいいし、自分に損害を与えてもいいし、表現も自由だから、禁止することは少ない。しないほうがいいこともするべきではない行為があるが、何回も述べたように自由主義は、するべきではない行為を許す方針だ。性的に侵すのは、まだ禁止できるのはいうまでもないだろう。それは、強制的に人に損害を与える行為だから、禁止できる範囲に明らかに入る。
つまり、宗教も、性的な行為も、普通の他の行為と全く同じように扱いたいのである。

やっとできた

Posted by チャート・デイビッド on March 18th, 2008

大変長い間続いてきたプロジェクトは、やっと本当に終わった。ちょっと前に訂正された原稿をチェックして、出版社に送った。これから、私が手を出さなくてもいい。残るのは、印刷の準備だけだから、内容担当の私には無関係だ。確かに印刷された本を持つ前に完全に安心できないが、ここで問題が発生しても解決するのは、少なくとも私の責任ではない。
円滑に進むプロジェクトもあるが、このプロジェクトのように問題ばかりのプロジェクトもある。仕方がないね。