私の生活、意見、日本語の練習

Archive for August, 2008

翻訳

Posted by チャート・デイビッド on August 31st, 2008

最近私が仕事の戦略について考えていた。結論から始めるころにしたら、翻訳の仕事を積極的に探すことにした。まず、翻訳は、編集や執筆のようにどこからもできるしごとだから、引っ越すことが必要になっても続ける仕事だ。そして、日本語から英語に翻訳できる人は多くないようだから、報酬は悪くない。翻訳してほしい人の大半は、説明書やホームページのような日本語を提供するようだから、内容をちゃんと伝える限り、小説のように言い方について深く考える必要はない。要するに同じ意味をはっきり伝えたら充分だ。雰囲気を保つのも大事だが、文章のニュアンスはあまり拘れていないようだ。つまり、ニュアンスは全体的で、文章を一つ一つに雰囲気に拘る必要はないだろう。だから、執筆や編集の仕事と違う。
広告できるサイトをもう見つけたし、登録したが、まだ積極的に活用していない。もうすぐそうしたほうがいいと思う。

時差ぼけ悪魔

Posted by チャート・デイビッド on August 30th, 2008

昨日の夜、私がよく寝た。ゆり子によると、ゆり子も真由喜も違った。真由喜が8時から9時半まで寝てくれたが、9時半から起きて5時半までなかなか寝てくれなかったそうだ。数回寝たふりしたが、嘘だった。真由喜が横になって、目を閉じて、「眠っているよ」との印象を与えたが、ゆり子も寝ようとすると、目を開けて、笑顔で笑って「嘘だった!」との表情をしたという。だから、結局ゆり子があまり眠れなかったそうだ。
ゆり子はやさしいので、私を寝させた。今日仕事があるので、ありがたいことだが、明日は週末だから、今日の夜交代するつもりだ。そして、真由喜を昼間にできるだけ寝させない予定だ。やはり、赤ちゃんの時差ぼけは難しいね。

時差ぼけベビーII

Posted by チャート・デイビッド on August 29th, 2008

真由喜はまだ時差ぼけなのようだ。ゆり子によると、昨日の夜に一時に起きてしまって、三時半まで遊んだそうだ。私はぐっすり眠っていたので、全く気づかなかった。(ありがとう、ゆり子。)そして、今朝10時にゆり子も真由喜も起こすことにした。時差ぼけを解消するために昼間に起きるのは必要だからだ。ゆり子を起こすことにあまり時間がかからなかったが、真由喜を起こすのは大変だった。話しかけたり、撫でたり、くすぐったりしたが、十分ぐらい寝つづけた。いよいよ起きてくれたが、もうまた寝てしまった。やはり時差ぼけはまだまだだよね。

時差ぼけベビー

Posted by チャート・デイビッド on August 28th, 2008

真由喜にも時差ぼけがあるようだ。昨日の夜3時ごろに真由喜が起きて、私とゆり子の上に登ったり降ったりしたが、7時から15時までずっと眠った。だから、今夜どうなるか分からないし、ちょっと恐れる。今元気で母と遊んでいるが母がホテルに戻るし(残念ながら来客部屋はないけれど)、明日レッスンがあるので眠らなければ大変だ。だが、真由喜のほうが大事だから、真由喜がちゃんと寝られるようにする。
海外旅行自体より帰ったからの時間のほうが大変だと言えると思う。

帰ってきた

Posted by チャート・デイビッド on August 27th, 2008

今日ゆり子と真由喜がイギリスから帰ってきた。成田空港まで迎えに行ってきた。そして、母が一緒に日本に訪ねてきた。今三人ともが昼寝しているが、時差ぼけは大変だよね。私も、まだ完全に脱出していないと思う。

入国手続き

Posted by チャート・デイビッド on August 26th, 2008

時差ボケなどでちょっと遅れてきたが、入国手続きについてちょっと書きたいと思う。ちょっと前に新しい制度について書いたが、再入国許可を得た駐在資格を持っている外国人も日本に入国するときに顔写真も指紋も登録されることになった。最初的に発表したとき一般の外国人と並ぶことになったようだったが、それは面倒になると訴える声は少なくなかった。なぜなら、短期滞在する人には質問などが必要だし、問題も発生するので、手続きには時間がかかるのに再入国許可を得た人なら手続きは速いはずだからだ。
だが、出国したときに案内書を貰って、再入国専用の窓口が設けられてうるようだった。実はそうだったし、再入国のための行列がちょっと長くなったとき二つの窓口を一般外国人から再入国専用から切り替えたので、早めに通れた。実は、帰国する日本人とほぼ同じ速さなのようだった。時間がかかったのは、指紋を記録することだけ。それは、機械はちょっと使いにくいし、使っている人(再入国する人)は、殆ど素人だからだろう。
要するに在日外国人の文句を聞いて、制度を変えてくれたようだから、感謝する。私はそんなに頻繁に海外旅行するわけはないので、事前に登録する必要はないと思う。

スッキリわかる日商簿記3級

Posted by チャート・デイビッド on August 25th, 2008

簿記の試験の教科書だ。読んだ理由は、青い申告にしたら、簿記の規則に従う必要があることだったので、興味深いとか面白いとか言わない。だが、役に立つと思う。説明は分かりやすいし、例も多いので、この本を見ながら来年の簿記をしたら、問題はないと思う。唯一の問題は、今使っているソフトは、漢字や仮名は出来ないので、手でしたほうがいいかどうか考えている。紙の帳簿なら、バックアップするのはちょっと大変だから、パソコンでしたいと思うが、英語なら税務署が平易に読めないだろう。そういうことになってしまったら、税務署の問題は私の問題になるので、ちょっと避けたいと思う。一方、帳簿を失ったら、それは深刻な申告の問題になるので、どうしようということで迷っている。新しいソフトを買ったらどうかなほど考えている。