私の生活、意見、日本語の練習

Archive for May, 2009

タマオの応援

Posted by チャート・デイビッド on May 31st, 2009

今日初めてタマオの読者からお金をいただいた。それは広告費ではなく、単純に送ってもらったお金だ。それにその読者は、私が全く知らない人なのようだ。タマオが好きになったしかないと思ってもいいだろう。嬉しい限りだ。
確かに営業的にタマオを成功にさせない金額だが、お金を出すほど楽しむ読者がいたら、美的に成功したと言えるだろう。それに、営業的に成功になる可能性はなくはない証拠として捉えてもいいかな。
何にしてもタマオのやる気がまた湧いて来た。来週また書こう。

多忙

Posted by チャート・デイビッド on May 30th, 2009

ちょっと前に仕事の波について書いたが、今週またお問い合わせが急に多くなった。その結果、今日溝の口で面談が二つある。それはいいことだが、面談が授業を挿むので、二回溝の口まで往復する必要がある。それは、やはり時間がかかるし、授業もあるので、教える仕事以外の仕事は今日あまりできなさそうだ。
でも、頑張ったらちょっと執筆と読書ができると思う。編集者の仕事を少し済ませたので、単純に教師の仕事にならない。これから執筆と挑戦するだろう。
では、また明日。

できた

Posted by チャート・デイビッド on May 29th, 2009

昨日予定の通り読書も執筆もできた。執筆の残りはまだ多いが、二週間ぶり書けたので、気が楽になった。作家の生活には書けなくなる時期は稀ではないとい言われるが、長く続くとやはり問題になってしまう。読書も長く怠ると本の内容を忘れてしまうので再開できてよかった。昨日の授業は多い方だったが、今日はちょっと少なめなので、今日も進めたいと思う。だからブログをまたちょっと短くする方針だ。

執筆も読書も

Posted by チャート・デイビッド on May 28th, 2009

最近執筆も読書も怠っている。他の用事に迫られ、仕事の芯に勤める余裕が少なくなった。時間があっても、何も書けなかった場合もあった。だが、これからこういう暗い谷から脱出して、今日執筆と読書をする。きっと。
確かに新しい生徒さんが授業を始めるので、溝の口まで迎えに行く必要があるが、それにしても時間があると思う。頑張る。

青色申告説明会

Posted by チャート・デイビッド on May 27th, 2009

ただいま川崎北税務署で開催された青色申告説明会から帰って来た。今年度から青色申告を提出することにしたので、税務署に招かれた。説明会で必要な簿記について説明した。記帳方法は主な内容だった。と考えたら、ちょっと遅いのではないかとうっかり思ってしまった。ほぼ半年がもう経ったので、記帳方法を間違えた人は、もう今年度は無理なのではないか。届出の締め切りは三月半ばだから、一月にできないが、より早めに開催した方がいいかもしれない。
では、どうでしょう。役に立った。今まで不明だった点が明らかになった。一つは、私の経費がどういう勘定項目で記帳したらいいかということで、もう一つは、項目を間違えたらなにがあるか、だった。二つ目は、何もないようだ。税金の決算することには、総額しかかからないので、ちょっと不明な場合いずれかに入れる限り、どこに入れるかはかまわないそうだ。
だから、帳簿の科目をちょっと訂正したりするつもりだ。そうすると、確定申告を用意することには、一時間以下がかかるようだ。単純に書き写すことになるからだ。そして、特別控除で税金の金額が減少されるようだ。
今日得たのは、安心感だ。帳簿が税制に合っていることが分かったので、それについて心配する必要はない。

言葉

Posted by チャート・デイビッド on May 26th, 2009

昨日書いた通り真由喜を病院に連れて行った。診てもらったが、原因は不明のままだった。真由喜がかゆがらないので、虫などの影響ではないはずだし、熱もないので伝染病ではないはずだ。だから何だろうと言うことになった。医者によると、何もせずに様子を見た方がいいそうだ。だからそうすることにした。幸い、今日赤い点々が少なくなったようだ。伝染病ではないので、今日真由喜が保育園に行った。
さて、昨日の真由喜の言葉のことをちょっと披露する。言葉を使うことが多くなりつつある。猫のぬいぐるみを見たら、「ニャニャ」と言ったし、犬を見ると「わんわん」という。そして、動物の絵を見て、私が絵をさして名前を言ったら、真由喜が繰り返して言ってくれた。その上、英語だった。英語の絵本を見ていたときだったが、英語で「狐さんはどこ?」と尋ねたら、真由喜が狐の絵をさした。次の頁でも同じだった。言葉が分かったようだ。
真由喜と会話できるようになったら、本当に楽しいと思うので、待ちきれない。早く言葉ができるようになるように。

かんしゃくと夜泣き

Posted by チャート・デイビッド on May 25th, 2009

昨日の夕方に晩ご飯を食べようとした。真由喜がDVDを見ていたが、止める気はなかったようだ。同じ曲を何回も見て、私と一緒に躍ることで楽しんだからだっただろう。それにしても、食べる時間だったので、真由喜を椅子に座らせた。
初本格的なかんしゃくになってしまった。叫んだり、手も足も激しく振ったり、椅子から出ようとしたりした。私が持って抱いたが、まだ激しい文句言った。DVDが見たかった。勿論見させるわけにはいかなかったが、ゆり子がビデオを撮った。やはりかんしゃくは幼児の典型的な行動だから、記録欲しかった。私の腕で真由喜が落ち着かなかったので、ゆり子が代わりに抱いた。まだ叫んだりしたので、牛乳を提供した。叫びなから飲んでくれたが、飲み終わったら、椅子に座った。食べたが、態度はちょっと変だった。例えば、魚をご飯の上にゆり子が載せたら、真由喜が怒った顔で叫びながら掴まって、口に入れた。きっと投げてしまうと私たちが思ったのに。繰り返してああいうふうに魚を食べた。でも、機嫌が直った。
そして、夜中に大泣きした。私もゆり子も拒否だったが、結局ゆり子が抱いて上げたし、私が牛乳を用意した。また叫びながら飲んだが、飲み終わったら自分でベッドの上に横になって寝てくれた。
これは真由喜にとって珍しい行動だが、皮膚には赤い点々は多いので、ちょっとかゆいのではないかと思って、それで気分が悪くなるだろう。だから今日病院に行って、診てもらうつもりだ。