私の生活、意見、日本語の練習

Archive for January, 2010

また一日の睡眠

Posted by チャート・デイビッド on January 31st, 2010

今日も、先週の月曜日のように殆どベッドの中で過ごしてしまった。なんか体調が悪くなったのかなと思ったが、別に症状はないので、働き過ぎだけかもしれない。なんと言っても、今日何もできなくて、ブログも二日間連続短くなってしまう。

バランスが取れなかった

Posted by チャート・デイビッド on January 30th, 2010

最近仕事と睡眠のバランスがちょっと崩れたようだ。疲れてきて、仕事が効率的にできない。だから、今日は授業と読書と必要なメールのやり取りに費やして、ちょっと休憩な感じにする予定だ。その中の一面は、短い記事をブログにアップすることだ。

諸祭式要綱

Posted by チャート・デイビッド on January 29th, 2010

この本も神社本庁の編纂した神職向けの本だ。地鎮祭などの建築関係の祭式と結婚式と葬式関係の祭式は基本だ。祭式の次第、祝詞の例文、必要な祭具の描写などもあるし、祭式の意義も説明される。
一般の人の視線で見る神道はこれだろう。祭りに参列しても、正式に「祭り」という祝詞奏上などの部分を無視するのは普通だ。白幡さんで、それが終わってから殆どの人が集まるが、例外ではないと思う。神社を観光地として訪れる人も少なくないが、名所を訪れることは神道との接点ではない場面もあるだろう。神道として神道と接する場合は、神前結婚式を執り行うことや地鎮祭を行ってもらうことにあると言えるかもしれない。だから、この本に載っている祭式は、神道のもう一つの顔だとも言いたいのだ。
それを考えたら、印象的な点は二つあった。
一つ目は、均一な傾向は強くないこと。この本は、神社本庁の定めだが、結婚式の場合、三つの方式もあるし、何の祭式でも選択しがある。簡略する方法やより伝統的な方式はメインだが、地方の慣習があったら、それに従っても良いとの注意は少なくない。
二つ目は、皇室が現れないことだ。祝詞には掲げられないようだ。やはり、戦後の神社神道の中の皇室や天皇の位置は、明らかではない。
ところで、これを読んだら、また私にはこういう次第のある祭式が好きだとのことを実感した。十代の頃、まだキリスト教徒であった間に、キリスト教の方式の本を読んだら憧れだった。私のキリスト教の種類には方式はあまりなかったので、当時にも残念に思った。やはり、私にとって神道の魅力の一つは、祭式があることだ。

運と作者

Posted by チャート・デイビッド on January 28th, 2010

今日偶然にある作者のブログを見つけた。見つけるきっかけは、電池出版についての記事だったが、内容と殆ど同意した。そして、そのしたの記事をちょっと見たら、運の重要さについての記事を見つけた。(英語の記事だが、読める人もいるだろう。)この方のご意見は、私と同じだ。運は大変重要な存在だ。努力しないと成功しないとはいえ、運が良くなければ成功にならないとも言わざるを得ない、と。
だが、この作者は、最近大成功になったようだ。ようするに、私と比べたら運の反対側から書いている。そこからも同じように見えるのか。よかった。
だから、また頑張ることにする。

真由喜の近況

Posted by チャート・デイビッド on January 27th, 2010

最近真由喜について書いていないような気がするので、真由喜の近況をちょっと披露する。
いつもの通り元気だ。ちょっと風邪をひいたようだが、鼻水の流れに過ぎなかったので問題ではなかった。
では、成長の面で二つの点について書きたいと思う。先ずは、数字のことだ。真由喜が一から十まで日本語でも英語でも数えられるようになった。物が数えられるかどうかはまだ微妙だというか、できないだろうと思うが、数字の言葉や順番が分かって、言えるようになった。私かゆり子かと一緒にだけではなく、一人で自発的にも数える場合もある。
そして、ルールのことだ。妥当なやり方に敏感になって、私とゆり子が従わないと怒ることもある。例えば、月曜日にゆり子が「オフィスはダディーの部屋だ、キッチンはマミーの部屋だ、リビングは真由喜の部屋だよ」と言ったら、真由喜がオフィスに入らないことにした。そして、ゆり子が入ろうとしても、真由喜が怒って、「ダメだ、そんな」と言った。そして、昨日の夕食の時に、真由喜が私を呼びにきた、私がリビングに言ったら、真由喜が椅子まで指導して、座らせた。その後、自分の椅子に登って、頭を軽く打っ付かってしまった。泣いたので、私が立ち上がって、抱こうとした。しかし、真由喜がまた怒って、「座ってよ!」と言った。やはり、私が椅子に座る時間だった。
ゆり子が言う通り、真由喜はもう幼児から子供に変更しかけている。次の段階の楽しみだよね。

筆談ホステス

Posted by チャート・デイビッド on January 26th, 2010

やっと10日に放送された北川景子さんが主演した筆談ホステスというドラマを見た。本当の人の人生に基づいた話だから、フィクションの構成と比べたらちょっと欠けたと言える。本当のことはいつもそうだと思う。フィクションで繋がりなどには気をつけないと行けないが、現実には無関係なことが相次ぐ場合は少なくない。
北川さんが演じる方の耳は聞こえないので、話も殆どできない。だから、北川さんの台詞は意外に少なかった。とは言っても、印象になったのは、やはり演技が上手になったことだった。セーラームーンの時代と比べたら、まぁ、比べるべきもない。そのような上達を見たら嬉しいよね。
ところで、私は今日元気だ。昨日の病気は軽い食中毒だったかもしれない。

掃除と病気

Posted by チャート・デイビッド on January 25th, 2010

今日から現在のマンションの報告は公開されるそうだから、昨日掃除を始めた。私ができた分は、オフィスの机の上しかなかった。意外に時間がかかったが、奇麗になったし、書類の整理も或る程度できた。今日も進めたいのだが、床に積まれた書類は次の仕事なのかな。
だが、今朝吐いてしまった。原因は全く不明だし、気分はもうちょっと回復している。昨日の晩ご飯がお腹に合わなかっただろう。幸い今日は休みの日なので、様子を見ながら進んでもいい。だが、やりたいこともやるべきこともいっぱいある。それに加えて、数日前からゆり子には苦しそうな咳があるが、なかなか治らない。今日病院に行くかどうかを考えている。(私は行かない。そんなに酷い病気ではなさそうだから。)
真由喜が元気のままであるといいな。まだ眠っているので、まだ分からない。昨日昼寝をせずに九時まで起きていたので、長く眠っている。そういえば、寝る前の真由喜は面白かった。食べていた間に眠くなって、抱っこを求めた。寝るように見えたが、ちょっと目覚めて絵本を頼んだので、読んであげた。それは、まだ私の晩ご飯の途中だったので、読み終わったら私が食卓に戻ろうとした。
「真由喜も食べる!」と言って、真由喜が私と一緒にリビングに戻って、もりもり食べた。それから、歯を磨いて寝た。どういうことのかなと思ってしまった。やはり幼児は、変わりやすいよね。