私の生活、意見、日本語の練習

Archive for the 'わが子' Category

真由喜の誕生日祝い

Posted by チャート・デイビッド on September 7th, 2008

今日ゆり子のご両親が名古屋から訪ねてきた。目標は真由喜の誕生日を祝うためだったので、夕方に外食をしに行った。家に近い二子玉川という町に大きなショッピングセンターもあるし、中には様々なレストランもあるので、いい所を見つけた。
食事の前に真由喜の誕生日プレゼントを買いに行った。私が川崎に行ったが、絵本も想像で遊ぶおもちゃも買ってきた。そして二子玉川でグロッケンスピールという楽器を買った。小さいものだが、音色は本当にきれいだから、真由喜が長く打っても我慢できると思う。
帰ってきたのはちょっと遅かったので、寝る前に短いブログを書こうとした。

伊豆大島の旅

Posted by チャート・デイビッド on September 4th, 2008

昨日書いた通り、伊豆大島から帰ったばかりだ。家族四人で行ったが、実は予想したより楽しかった。島自体は想像したより美しいし、天気もよかったし、人も親切だったので、大変快適な旅行だった。行くために東海汽船のジェット船に乗ったが、船と行っても揺れなかったし1時間45分で大島に到着したので、楽だった。真由喜も船の中でご機嫌になって、楽しそうに窓越しに風景を見てくれた。やはり飛行機で行くより楽だったと思う。竹芝桟橋と羽田空港は、家からほぼ同じ距離だし、空港で手続きには時間がかかるし、飛行機の中の空間はそんなによくないし、それに環境問題の立場から考えたら船の方がいいようだから、船で行った方がいいと言えるだろう。
伊豆大島で泊まったところは、湯の宿くるみやという旅館だった。元町港に迎えにきてくれたし、旅館についたら玄関から緑を通して太平洋が見えた、そして、向こうに伊豆半島の姿も見えた。くるみやさんには温泉も露天風呂もあるので、夜にも朝にも入った。夜に露天風呂に入るなら、きれいな星空が見えた。やはり、東京都といえども、東京ではないね。真由喜のお風呂もあさにできて、真由喜の初温泉になった。湯船に入らなかったのは言うまでもないが、シャワーでいい子だった。確かにシーズンが終わったので、他の客はあまりなかったので、ゆっくりお風呂ができた。
そして、食事も豪華で大変美味しかったので、よく食べられた。母も和食を楽しめたので、本当によかった。真由喜のベビーチェアをくるみやさんが用意してくれたので、一緒にゆっくり食べられた。真由喜が旅館の食事を食べたわけはないが、食堂に興味津々のようだった。
行く船は早かったので、家を午前6時頃に出発した。従って、伊豆大島に到着することも早かった。チェックインはできなかったが、手続きをして、荷物を預けたし、旅館の人と相談してレンタカーにした。まだ午前だったので、一日目の計画を一緒に立てた。だが、今日はもう遅くなったので、続きを明日にさせてもらう。

真由喜の文句

Posted by チャート・デイビッド on September 2nd, 2008

今真由喜の奥の歯が生えるようだが、あまりぐずらない。実は、真由喜のぐずり度は全体的に低いと思う。母もそう言うし、他の赤ちゃんの経験がある方も同じことを言うので、本当にそうみたい。だが、全く文句言わなかったら、親の心配になるだろう。知的障害者で問題に気づかないかもしれないとか鈍くて精神には問題があるだろうなどの贅沢な悩みで遊ぶだろう。だが、真由喜が文句を言う場合もあるので、そういう風に心配する必要はない。だから、丁度いい文句度だと思う。
やぁぁ、子供の文句も自慢になってしまうなんて、親バカの極まりだよなぁぁ。

時差ぼけ悪魔

Posted by チャート・デイビッド on August 30th, 2008

昨日の夜、私がよく寝た。ゆり子によると、ゆり子も真由喜も違った。真由喜が8時から9時半まで寝てくれたが、9時半から起きて5時半までなかなか寝てくれなかったそうだ。数回寝たふりしたが、嘘だった。真由喜が横になって、目を閉じて、「眠っているよ」との印象を与えたが、ゆり子も寝ようとすると、目を開けて、笑顔で笑って「嘘だった!」との表情をしたという。だから、結局ゆり子があまり眠れなかったそうだ。
ゆり子はやさしいので、私を寝させた。今日仕事があるので、ありがたいことだが、明日は週末だから、今日の夜交代するつもりだ。そして、真由喜を昼間にできるだけ寝させない予定だ。やはり、赤ちゃんの時差ぼけは難しいね。

時差ぼけベビーII

Posted by チャート・デイビッド on August 29th, 2008

真由喜はまだ時差ぼけなのようだ。ゆり子によると、昨日の夜に一時に起きてしまって、三時半まで遊んだそうだ。私はぐっすり眠っていたので、全く気づかなかった。(ありがとう、ゆり子。)そして、今朝10時にゆり子も真由喜も起こすことにした。時差ぼけを解消するために昼間に起きるのは必要だからだ。ゆり子を起こすことにあまり時間がかからなかったが、真由喜を起こすのは大変だった。話しかけたり、撫でたり、くすぐったりしたが、十分ぐらい寝つづけた。いよいよ起きてくれたが、もうまた寝てしまった。やはり時差ぼけはまだまだだよね。

時差ぼけベビー

Posted by チャート・デイビッド on August 28th, 2008

真由喜にも時差ぼけがあるようだ。昨日の夜3時ごろに真由喜が起きて、私とゆり子の上に登ったり降ったりしたが、7時から15時までずっと眠った。だから、今夜どうなるか分からないし、ちょっと恐れる。今元気で母と遊んでいるが母がホテルに戻るし(残念ながら来客部屋はないけれど)、明日レッスンがあるので眠らなければ大変だ。だが、真由喜のほうが大事だから、真由喜がちゃんと寝られるようにする。
海外旅行自体より帰ったからの時間のほうが大変だと言えると思う。

帰ってきた

Posted by チャート・デイビッド on August 27th, 2008

今日ゆり子と真由喜がイギリスから帰ってきた。成田空港まで迎えに行ってきた。そして、母が一緒に日本に訪ねてきた。今三人ともが昼寝しているが、時差ぼけは大変だよね。私も、まだ完全に脱出していないと思う。