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	<title>チャート・デイビッドのブログ</title>
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	<description>私の生活、意見、日本語の練習</description>
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		<title>金沢〜尾山神社、武家屋敷</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 02:30:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>チャート・デイビッド</dc:creator>
				<category><![CDATA[わが子]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[先週の火曜日の天気予報は、雨だったので庭などを月曜日に済ませた。だが、火曜日になったら、雨の代わりに雪だった。一日中雪が降ったし、かなり寒かった。だから、最初に歩いて行くつもりだったのに、お昼からタクシーに乗ることが多くなった。
最初に訪れたのは、尾山神社だった。この神社は、加賀藩の初代大名、前田利家公を祀る。著名なポイントは、珍しい神門だ。写真で見えるように、普通の神門と大きく異なるし、和風、洋風、それに中華風な建築も混じっている。案内によると、元々灯台の機能もあったそうだから、ギャマンが張っているのは、光に特徴を与えた。確かに神社に見たことはない形だ。この神門は、明治８年に完成されたそうだが、もう国の重要文化財になっている。
栞を見たら、神社には他の見所があることが分かったが、写真で見えるかなりの吹雪のなかでゆっくり散策はできなかったので、御朱印を捺していただいて、次の観光地へ向かった。だが、真由喜の喉が渇いたり、寒がっていたりしたので、まず金沢の手毬を売るお店に寄った。真由喜がちょっと暖まる間に、ゆり子が商品を見て、お土産を選んだ。元々の目標は真由喜の玩具を買うことだったが、見たらすぐ分かることは、金沢手毬は鑑賞品なのだ。
お店から、長町武家屋敷跡に向かった。もう寒くてたまらないぐらいで、真由喜が抱っこを求めて不機嫌だった。足軽の家の資料館にちょっと寄ったが、真由喜の様子を見たらやはりすぐに喫茶店に行ったほうがいいと判断したので、資料館の管理人に聞いて、別な武家屋敷の道に行った。見つけたカフェは、ル・ポンド・ショコラ　サンニコラという洋風なところだった。（注意：リンクにクリックしたら、音楽が自動的に流れる。）チョコレートの専門店だが、本当に美味しかった。私がココアを飲みながら、インテンスという濃いチョコレートのケーキを食べた。ゆり子がコーヒーを飲んで、真由喜と一緒にロールケーキを食べたし、真由喜が牛乳を飲んだ。それから、ゆり子のホワイトデーの為にショコローンというちょっと珍しい商品を買った。それも美味しいそうだ。
暖かいところで飲んだり、食べたり、休憩したりしたら、真由喜の機嫌が治って、元気になった。だから、次の武家屋敷まで歩くことにした。カフェからの道は、土塀がある家は多かったので、昔の雰囲気が楽しめたが、まだ寒かったので早く歩くことにした。目的地は、野村家の屋敷だった。これは、最高級の侍が持った家で、とても上品な中庭がある。和室も素敵で、欄間にある彫刻も奇麗で印象的だった。実は、この家は全体的に印象的だった。理由を考えれば、成巽閣と違って、私たちの将来の現実から離れていると言えても、そんなに遠くはない。運が良ければ、可能な範囲に入るかもしれないことだった。特に、庭はとても素敵だったが、広くはなかった。だから、参考になった。将来の夢に家は、それに似ている点があるといいと思った。
難しいことに、ゆり子はイギリス風を憧れるそうだ。和解を調達する必要があるので、今回の引っ越しが終わったら、すぐに夢の家の相談を始めると思う。
では、仕事がまた迫ってきたので、むりやり今日はここまでだ。
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		<title>花のあと</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 11:36:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>チャート・デイビッド</dc:creator>
				<category><![CDATA[北川景子]]></category>

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		<description><![CDATA[今日北川景子さんが主演する『花のあと』という映画を見に行ってきた。結論から始めると、良かった。筆談ホステスでの抜群的な演技を思い出して、一年前に撮影された映画はどうかなとちょっと心配したが、必要はなかった。筆談ホステスの演技はより良かっただろうが、花のあとの演技も良かった。そして、北川さんのブログから分かった辛い殺陣の稽古は、報われた。素人の目から見たら、完璧だった。（殺陣の達人はどうか分からないが、一般の人が見る映画だからかまわないね。）北川さんの着物姿は美しいのは言うまでもないだろう。
だから、話をちょっと北川さんから離して、ストーリーの構成についてちょっと書きたいと思う。映画化された小説の原作だから、原作の内容はより多いはずだ。それは、ちょっと感じた。重要な部分はちょっと省略された気もしたし、人間関係をちゃんと描写する時間はなかったとも言えるのだろう。分からない点とか、信じ難い点などはなかったが、もう少し詳しく披露されたら、意味が深まるところはあった。ちょっと詳しく内容について書くので、見たいと思う人は、続きを見ないでください。

さて、えぐちといとの間の関係はわざと薄く描かれたと思うが、いととさいすけの関係には、もう少しシーンを入れたらよかったと思った。そして、さいすけの調査は、殆ど話題にならなかった。たしかに、いとは主人公だったので、脇役が担う部分を縮小するのは当然だともいえるが、ストーリーのなかに重要な役割を果たしたので、ちょっと見たかった。
予測しにくいストーリーではなかったし、敵討ちのところは典型的だった。一方、恋愛のところは、ちょっと個性的な感じだった。それも、さいすけの現れから予測できる結末だったが、いい構成だったと思う。ストーリーの側面で、映画を見て原作が読みたくなった。北川さんが表紙になった新版があったら買おうかな。
そして、作成の側面から指摘したい点もある。さいすけの行儀悪い姿は上手く伝わったと思う。そして、えぐちと対象になることも、よくわかった。特に印象が残ったのは、障子の開け方だった。いとなどが障子を開けたら、必ず礼儀正しくするが、さいすけは、反対側から開けたり、一気にがんと開けるので、礼儀が分からない人だというのは、よく分かった。
だから、映画は全面的に良くできたと思うが、ただ、原作の内容は、映画の枠からちょっとはみ出たと思った。小説を映画化すれば、よくある問題だから、許せるし、映画はまだいいが、ハンサム★スーツと比べたら、全面的にちょっと劣ると思った。
ところで、今日の朝の上映に行ったが、視聴者の殆どは年配の方だった。もちろん、平日の昼間に行ったら、働かなくてもいい人ばかりになるが、北川さんの前の映画は、別な層に向けたような気がする。新しいファンがでるのかもしれない。
では、これからDVDやブルーレーのための貯金を始めよう。
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		<title>騒音問題</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 09:40:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>チャート・デイビッド</dc:creator>
				<category><![CDATA[わが子]]></category>

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		<description><![CDATA[金沢の話をちょっと休ませていただいて、今日の話を披露する。引っ越しの準備が進むので、今日またゆり子の友達の建築家と一緒に新居を見て、リフォームの計画について打ち合わせした。真由喜も一緒に行ったので、私が真由喜の面倒を見たことは多かった。
だが、空っぽな部屋で、真由喜が走り回ったり、ボール遊びしたりした。下にうるさいかなと思った。
で、下に住んでいる方が上に上って、「すみません、うるさいですけど」と言った。やはり。まだ引っ越していないのに、もう周りの人を怒らせたのか。それはやはりよくない。だが、一方できることには制限がある。真由喜はまだ２歳だから、走り回るのは当然だ。家具を置いたら、空間がちょっと狭くなるし、他の遊びもできるようになるので、走る頻度が低くなるはずだが、ゼロになるわけはない。
だから、打ち合わせで防音装置についても相談した。床の上に敷けるそうだし、効果があるようだ。完璧にならないが、ましになる。問題は、約７センチの厚さになるそうだ。ドアの高さはもう私の高さより５センチぐらい低いので、床を７センチ上げたら、通るために躙るしかなくなってしまう。というのは大げさなのだが、かなりお辞儀する必要が生ずることは予測できる。それ以外、もちろん予算の問題もあるし、段差が出ることは、ゆり子には好ましくないようだ。
といっても、下の方の寛容に甘えるわけにもいかない。金額を調べてもらって、できる範囲を決めるつもりだ。共同住宅にはこういう問題もあるよね。下の方はいま、おそらく「いやだ、上に元気な餓鬼が引っ越してきてしまった」と思っているだろう。
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		<title>金沢〜兼六園、成巽閣、金沢神社、海鮮丼</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 02:33:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>チャート・デイビッド</dc:creator>
				<category><![CDATA[わが子]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[では、引き続き金沢の旅行のことについて書く。月曜日にお昼したカフェは、兼六園の側にあったので、カフェからすぐに兼六園に行けた。ご存知の通りだが、兼六園は日本のベスト三に入る庭園だし、いわゆることじ灯籠は有名なシンボルだ。
びっくりするほどいい庭園だった。桜はまだ早かったが、梅は満開だったので、梅林のところは大変奇麗だった。前田家の家紋は、梅紋だったそうだが、かなり広い梅林が兼六園にあることは、それに由来するのだろう。散策してから、時雨亭（しぐれてい）という建物をちょっとお茶を飲んで、眺めを楽しんだ。一方、真由喜の楽しみは、歩道に敷かれた小さい玉砂利を持って、水等に落とすことだった。すると、「ゴミを捨てたね」と嬉しそうに言った。「それはゴミではないけれども」と言っても、効果はなかったので、結局無理矢理持って、イタズラを防いだ。
兼六園の隣にあるのは、成巽閣だ。それは、幕末に藩主の母親のために建てられた隠居の殿だ。重要文化財として認められ、加賀文化を表すと言われる。中には撮影禁止だから、写真はないが、豪華な和式だ。ただ、畳の床は本当に寒かった。和風な家に住んだら、床暖房が欲しくなると思う。成巽閣のなかで、真由喜が限界に至って、寝てしまった。
兼六園と成巽閣に挟まれた神社は、金沢神社だ。あそこで御朱印を捺してもらったりしたが、やはり菅原道真を祭神とする神社だ。前田家の紋は梅だし、天神の紋も梅だから、繋がりがあると言えよう。神社の全体は朱塗りだが、それはちょっと珍しい。末社として稲荷神社が境内に鎮座するのだが、本殿も朱塗りで、屋根の上に鳳凰の銅像がある。普通の神社と比べたら、豪華な印象だが、それは加賀文化なのかもしれない。少なくとも、金沢で豪華なことは多かったし、百万石の藩で豪華なことが作られたはずだ。
神社から旅館に戻った。真由喜がまた起きたが、歩こうとしなかったので抱っこになった。ゆり子が九谷焼の店によって、お土産を買ったが、三人とも疲れていた。旅館のすみよしやは、金沢の近江町市場の隣だから、市場の中にあるレストランで晩ご飯をした。名物は海鮮丼だから、二人ともそれを注文した。私が能登の海鮮丼にしたが、ゆり子が特選海鮮丼を選んだ。やはり美味しかった。どんぶりに刺身だったが、刺身は大きくて新鮮で、普通の刺身より美味だった。
食べたら、すぐに寝ることにした。まだやることはいっぱいだったからだ。
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		<title>金沢〜お城、加賀友禅</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 00:53:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>チャート・デイビッド</dc:creator>
				<category><![CDATA[わが子]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[では、今日ちょっと時間を取って、金沢の旅行の話を始めたいと思う。最後までできるはずはないし、一日目もできない可能性があるが、少なくとも始まる。
金沢まで、電車で行った。私は電車の旅が好きだし、金沢までの距離なら飛行機はめんどくさいし、環境にも良くない。そして、車を持っていないので、運転できない。まだ上越新幹線に乗って、越後湯沢ではくたかという特急に乗り換えるかたちだが、途中で北陸新幹線の工事現場が見えるので、それが開通したらより便利で快適になるはずだ。と言っても、移動は悪くなかったし、山の中で雪も見えたし、真由喜が私たちの膝の上で気持ち良さそうな昼寝をした。
金沢で泊まった旅館は、すみよしやという旅館だった。アットホームな感じで、大変楽しい泊まりになったし、初日の晩ご飯は、部屋まで出て、美味しかった。実は、日曜日に何もしなかった。ただ、旅館でくつろいで、旅の計画を立てた。三泊の旅で時間があったが、有意義に使うはまだ重要だから、天気予報を参考にして案内本を見た。結局、月曜日金沢城、兼六園、成巽閣、尾山神社に行くことにして、火曜日は武家屋敷と２１世紀美術館、水曜日に東茶屋街という計画になった。食事をするところも決めたが、それは金沢の味をなんでも試せるように工夫した。それに、ゆり子がやりたかった体験も入れて、予約した。
月曜日の朝に、旅館から出発して、すぐに金沢城公園まで歩いた。すみよしやの場所は大変便利だ。天気がよかったら、２歳児がいても主な観光スポットまで歩けるし、駅までも歩ける。西茶屋街はちょっと遠いかもしれないが、それ以外近いのだ。
金沢城の痕はちょっと少ないが、復元する大計画は途中だ。看板によると、今年の３月１５日までに終わるそうだったが、工事の状況を見たら、それはちょっと疑わしかった。すぐに終わりそうだが、月曜日までにはちょっと厳しいかなと思わざるを得なかった。と言っても、残っている石垣も素晴らしいし、復元した菱櫓などの建物も面白かったし、現存する重要文化財の三十間長屋も素晴らしかったし、石川門は勿論見てよかった。真由喜が公園で楽しんで、私たちを前に歩かせて、そして「まってい！」と叫びながら追っかけた。旅行中この遊びを繰り返したが、飽きなかった。まだ「観光物」が楽しめないとはいえ、旅行はもう楽しいようだ。
お城からゆり子の最初の体験に向かった。それは、加賀友禅の染める体験だった。真由喜がいることに気を使って、ゆり子が一番短いコースを選んだが、やはり真由喜もやりたがっていた。だから、加賀友禅伝統産業会館の方が真由喜に道具を譲って、「模擬体験」をさせた。ゆり子がハンカチに染めたが、真由喜が新聞紙の上でお絵描きのように遊んだ。私が真由喜が服に染め材を付けないように見守ったが、やはり保育園の練習のお陰でかもしれないが、真由喜が奇麗にできた。真由喜が夢中になったので、お陰でゆり子も楽しめたし、ゆり子の作品も奇麗だった。やはり型紙などを用意してもらえたら、すぐにできるよね。このような観光客向けな体験はいいと思う。
それから、美味しそうなデザートがある和食カフェのさくら茶屋でお昼を食べた。私が美味しい弁当を食べたし、デザートも本当に美味しかったので、満足した。
では、まだ月曜日のお昼にしか至らなかったが、これから仕事に行くことになるので、今日はここまでだ。
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		<title>富士山</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 03:33:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>チャート・デイビッド</dc:creator>
				<category><![CDATA[様々]]></category>

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		<description><![CDATA[新居から富士山が見えると言われたが、天気ごよくないとやはり無理だ。今日天気はよかったので、行ってみた。本当だ。富士山が見える。遠いから、上の写真で見えないと思うので、ちょっとアップの写真もした。
今日、金沢について書く余裕はないようだ。やはり四日間パソコンから離れたら、仕事が溜ってしまうね。
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		</item>
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		<title>ただいま</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 12:53:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>チャート・デイビッド</dc:creator>
				<category><![CDATA[わが子]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[今金沢への三泊四日の旅行から帰ってきた。とても楽しかった。ゆり子も楽しんだし、真由喜も楽しそうだった。真由喜は、初刺身と初金箔体験したので、思い出になるだろう。それとも、まだ若すぎて、覚えられないだろう。とにかく、家族三人で楽しんだ。今夜詳細は書けないので、明日以降書かせていただく。コメントをくださった方にも、明日以降のお返事をお待たせ致します。すみません。
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