読書

最近、読書がちょっと欠いた。本を読むことは、私にとって仕事の一部分であれ、人生の支柱であれ存在だ。読まないと、欠くための素材がなくなるし、書き方も分からなくなる。だから、TRPGと直接に関係ある本だけではなく、歴史、哲学、SF小説も読む。特に、毎日日本語の本を読むように頑張っている。そうすれば、日本語の能力が増すはずだし、日本の文化が日本人の視点で分かる。今、源平争乱や鎌倉武士について読んでいます。興味深い。

今日生徒は多かったので、教える仕事を終えたばかりだ。 だから、これから読むつもりだ。先ず、日本語の歴史の本、それから英語の哲学の学論雑誌を読むと思う。

「読書」への2件のフィードバック

  1. 三浦朱門「日本人の自画像」(PHP文庫)という本をご存知ですか?

    日本と日本人の全体を俯瞰(ふかん)するには良い手引きだと思いますので、神道、武士道、などの分野ごとの歴史の中での位置と大体の流れがつかみやすくなるのでは?

  2. お奨めありがとうございます。知りませんでしたが、よさそうな本ですよね。今度本屋さんに行ったら、探します。

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