コメント

今月一日から北川景子さんのブログでコメントが休止された。確かに、ブログのコメントを巡る問題がたくさんある。まず、いわゆるコメントスパムがある。私のブログでも、スパムは多い。今まで、150件ぐらいあるが、本当のコメントがわずか13件に至る。幸い、自動的にスパムを防ぐソフトを使っているので、特に迷惑にならない。

そして、迷惑のコメントの問題もある。それは、スパムではないが、迷惑になるコメントの問題だ。例えば、不適切なコメントとか、コメントで喧嘩する人とか、脅かすコメントなどの問題。私には、そういう問題は全くないので、まだ心配ではない。そして、コメントが書き込めるようになるために、最初のコメントが私に認められたことが必要だ。だから、最初のコメントをいいコメントに限られる。その上、後で問題になったら、コメントを消して、あの人のコメントを検査必要となることができる。人が悪いコメントしか書き込まないなら、禁止できる。それは、迷惑になるが、コメントの利点のほうが強いと思う。

コメントがあれば、人がブログを読んでいることが分かる。思うより大事なことだ。私は、日本語の練習のためにも書いているが、誰も読んでいなかったら、ちょっとやる気を失う恐れがある。コメントがあったら、内容は深くなくても、ちょっと励ましてもらう。勿論、毎日もらわんくても問題はない。時々コメントを見たら、充分だ。

北川さんのブログがコメント機能を休止して以来、ブログがアップされていない。関係はない可能性もあるが、反応が弾みになるので、書きたくなくなるかもしれない。

私のブログで、コメントを書き込んでもいいということだ。(ところで、さいえさん、コメントを書き込んでくれてありがとう。)迷惑もないし、失礼でもない。勿論、コメントしなくてもいいから、ブログをこれからもよろしくお願いします。

ちなみに、記事のページをもう少し日本語に翻訳した。時間があったら、段々翻訳するつもりだ。そして、トラックバックのURLも貼っている。