三千五百語

今日休まずに仕事と続けた。目標は、また六千語を書いてプロジェクトを完成することだったが、やはりできなかった。驚く程はない。一日に六千語を書いたら、当然に疲れてくるし、ただ二日間に完全に治るわけはいので、正直にいうなら、予想よりうまく行った。明日の授業は、夜だけだから、授業の前に完成できると思う。少なくとも、そういう的を目指す。

私は、疲れると不機嫌になる。人の話を聞いたら、これは普通なのようだ。だから、プロジェクトに満足しないし、悩み事が大きく見えるし、解決する方法が見えなくなるし、それに人と接するのは難しくなる。日本語を書くのもいつもより難しくなる。よく眠ったら、世界がまたよくなるはずだ。そして、明日プロジェクトが完成になったら、それも気分をよくする。人間の気持ちは、本当に些細なこと影響を受けると思う。そして、気分が決断に影響を与える。疲れた政治家は危ないのではないかと思うが、周りの人にちょっとしたいいことをしたら、意外に大きい結果がある可能性もあると言えるだろう。

では、ブログで愚痴しないほうがいい。本を読む。そうすると、身近のことをちょっと忘れて、気分がよくなる。