最近、私の作品が出版された。私が三分の一を書いたが、興味がある人、ぜひ買ってみてください。TRPGで、現代の舞台のファンタジー系だが、魔法使いの社会についてだ。私が歴史や価値観の第一章と序文の短篇小説を書いた。
この本を書くのは、本当に楽しかった。価値観について書くのは、哲学に近いので私の意見も入っている。描写された組織はフィクションだから、私の意見と異なる点もあるが、私が考えた問題に対する考えるところは多い。だから、ゲームになったら、この組織に入ったキャラクターにしたいと思う。英語の本なのだし、ゲームと関係があるのでゲームを遊ばない人と無関係だとは言えるが、買いたい人がいるかもしれない。
ちなみに、今日4150語。またちょっと進んだ。