活発

昨日また二回見に行ってきた。産婦人科は、丘を乗り越えて二十五分の徒歩だから、運動はいいと思う。

夜に真由喜は元気で、ずっと泣き出したとゆり子が言ったが、私が着いたときにちょうど起きたばかりだった。おむつを見たが、きれいだったので、授乳にした。本当に積極的に飲んだ。もう丈夫な赤ちゃんになったようだ。それから、私が二十分ぐらい真由喜を抱いて、寝かした。可愛かった。真由喜が寝たら、ゆり子も寝たほうがいいので、真由喜をベッドに置いて帰った。

夕方に行ったときも、真由喜がちょうど起きたときだった。私を待っているかな。ぐずぐず泣いていたが、授乳しようとしても、飲まなかった。むりやりおむつを替えたが、意味はなかった。(ただ、私が替えたので、私から見れば意味あった。)そして、助産師さんが鳴き声を聞いて、来てくれた。飲みたがったと判断して、おっぱいをあげる方法を説明して、真由喜に飲ませた。しばらくの間飲んで、止めた。ゆり子がまだお母さんとちゃんと話したことはなかったので、携帯と一緒に下へ行かせた。私が真由喜の面倒を見た。ゆり子が出たときに、真由喜が寝ていたが、わずかの間だった。

すぐに起きて、泣き出した。抱いて、優しく揺らいだが、泣いたりやんだりした。口を見たら、ぱくぱくしたので、まだ飲みたかったと推測した。だから、ゆり子を待ちながらなるべく癒した。電話してから、ゆり子が病室に戻った。そして、早速授乳して、真由喜が元気に飲んだ。やはり。

どんどん真由喜の気持ちが分かってくればいいな。


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