命名式

日本の伝統は、七夜に命名するのだと言われているので、昨日真由喜の為にやった。もちろん、名前を産まれた瞬間につけたが、昨日命名紙に名前を書いて、神棚から垂れた。それはちょっとストレスになったが。なぜなら、ゆり子は、私が書いてほしかったが、私の字はうまくないからだ。練習したが、最後にできた命名紙はいいかどうか、それは微妙だ。日日が当てたかどうかも不明だ。産まれた夜を数えなかったが、数え年のように、それは一だったかな。では、仕方がない。家は家の風習に従ってしたと言えよう。

そして、今朝検診のために産婦人科に行ってきた。満室だった。ゆり子が入院したときに、ほとんど空室だった。実は、一日間、ゆり子だけだった。だから、真由喜がいいタイミングしたと思う。ちょっとゆっくりできた。さて、検診の結果は、真由喜は順調に成長しているということだったので、安心した。

最後に、今日ゆり子のお父さんが訪ねてきた。初孫だから、見たかったようだ。だから、生で、それともチャット越しに、祖父、祖母が皆動いている真由喜を見たことがある。


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