昨日の夕方ぐらいから、真由喜が新しい音を出すようになった。今まで泣き声以外無意志のげっぷ、しゃっくり、くしゃみなどに限られていた。だが、昨日「あっ、あっ」などの音を出し始めた。まだ赤ちゃん語にならないが、第一歩目と言ってもいいだろう。そして、今日三十分ぐらい泣かずに私と遊んでくれた。もちろん、お腹が空いてきたので、泣き出したが、その前に私の顔を見つめながら笑ってくれた。
親バカは本当に強いね。もちろん必要だけれども。親バカはなかったら、ほとんどの人は赤ちゃんの世話を見ないかもしれないからだ。真由喜はまだ大変小さいから、まだ感情的な反応はあまりないものの、私たち親が感情を見なす。勝手に「私に笑顔をしてくれたよ」などと言ったりする。実は、真由喜がまだ私の顔が分からない可能性は高いが、私がそう思い込むのは当然だろう。
もう少し大きくなったら、間違いない反応があるようになるようだ。楽しみだ。
コメント
“新しい音” への2件のフィードバック
チャートさん、こんにちは~
しっかり親バカぶりを発揮していますね~良いお父さんです!
初めの一年は甘やかして下さいと、こちらのドクターに言われました
泣いたらすぐ行って抱っこなり、オムツを換えるなり、あやすなりする事によって 泣く事のコミュニケイションで伝える事を覚えて信用関係が出来上がるそうなんです
赤ちゃんとの信頼関係が出来ると、無駄に泣いたり、逆に泣かない子になったりしないみたいですね
赤ちゃんの視界は、三ヶ月くらいまではかなりぼやけてるらしいよ
でも、抱っこの感じとか声とかでお母さんとお父さんは理解してるんだと思う
新生児が笑うのは、顔の筋肉が運動してるだけと言いますが
親は嬉しいもんなんですよね~
笑顔の写真を撮るテクニックを教えてもらった事があるのですが
顔に息を吹きかけたり、太ももの内側を突くと笑うと言いますが
うちの子は笑わなかったよ・・・
優しい声でお話しするのが一番効果があった
いっぱいいっぱい写真やらビデオやら撮ってね~
私もかなり撮ったつもりなんだけど、いつも、もっと撮っておけば良かった
と思うもんなんですよ
マッシャード様、コメントをありがとうございます。今のうちに甘やかすつもりです。笑顔は顔の筋肉の運動だけなんて、信じたくないですね。私のことを認めて、笑ってくれると信じたいのです。では、現実は厳しいですね。
写真をよく撮るのは、私のつもりですが、足りるかなと思う。かなり撮りましたが、将来にある量の上が欲しくなるね。実は、ビデオはちょっと久しぶりです。今日撮りましょう。