初ミルク

真由喜の初ミルクではなくて、私の。今ミルクが必要になったので、母乳と違って私も真由喜に飲ませることができる。普段はゆり子が飲ませるが、昨日ゆり子が晩ご飯を作っていた間にミルクが必要になったので、私が飲ませた。真由喜は本当に早く飲む。一気にごくごくして、ミルクがなくなった。すごかった。またすると思う。なぜなら、ゆり子が外出できるようになるためだ。昨日私が沐浴している間に、ゆり子が産直の野菜を取りに行った。「気持ちよかった。別世界みたいだった。」と言った。やはり、たまにマンションから解放したらいい。

そういえば、昨日の沐浴中真由喜が何も文句言わなかった。よかった。技が身につけたかもしれない。おむつを脱ぐところに尿してしまったが、まだおむつの上だったので、問題はなかった。ただ、おむつを沐浴直線に替えたばかりだった。まぁ、仕方がないね。