今日長いビログを書きたかったが、レッスンの六時間があったので、余裕はなかった。そして、レッスンの一つは生徒さんの最初のレッスンだったから、溝口に迎えに行くことになった。全部で、それが一時間かかる。レッスンに加えて、編集の仕事はちょっと忙しくなったし、読書もちょっとした。真由喜と過ごす時間はあまりなかったが、今日頭痛はないので、沐浴するつもりだ。生徒さんから真由喜のためのいいプレゼントをもらったが、モバイルだった。本当に素敵だ。やはり先生の仕事はいいね。楽しいし、生徒さんからいいプレゼントももらえるし。
プレゼントのために働くわけはないのは言うまでもないだろう。
真由喜と言えば、私がしごとする間に真由喜はいつもいい子する。あまり泣かずにゆり子と一緒に静かに過ごす。だが、授業が終わったら、活発して、泣き出して、うるさくなる。何となく環境が分かる感じだね。そして笑顔は前にも増して可愛くなった。
では、明日昨日の神道講座について書く余裕があるだろう。頑張る。