最近真由喜がよく声を出すようになった。名古屋にいた間に一時間ぐらい号泣した。原因は不明だったので、「赤ちゃんだから」と判断した。号泣が終わったら、笑ったり眠ったりしてくれたので、大きな問題はなかったようだ。そして、名古屋で、そして帰ったら家で、叫び声も使えるようになった。泣き声と違って、不満なことがあったら私たちに叫ぶようになった。やはり、これも成長の一つだ。勿論、笑い声も頻繁に出るようになったし、会話練習もする。ところで、最近手でものを捕まえるようになった。前にもやったが、ちょっと「思わず」との雰囲気だった。今「わざと」と感じる。まだ遠いところまで手を出さないが、それは次の一歩かもしれない。
真由喜の笑顔は、大変可愛い。幸い、私かゆり子かが見えると、笑顔にしてくれるので、毎日楽しめる。