編集の一分

今日が編集の仕事に占められるようになった。原稿をもらったら、事前読者と言える人に配る。そして、意見を集めて作者に送って、私も読んで、指導する。ちょっと時間がかかるが、最後に出版する本がよくなる。先に読む人がミスを発見したり、つまらないところを指摘したり、他の本との矛盾も明らかにするので、必要不可欠だと言える。もちろん、読者も間違える場合があるので、私がコメントを読んで、作者と相談しながらやるべきことを決める。

それは今日だった。明日から執筆したいと思う。


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