今日執筆しようとしたが、なかなかできなかった。何回もあった問題だが、発生したらちょっと落ち込むね。今の問題は、次の章の内容が概ね分かるが、どうやって書いたらいいかは分からなかった。実は、数百語を書いたが、消すつもりだ。なんか品質が悪いと思うので、捨てるしかない。疲れてきたので、早めに寝たら、明日書けるのだろう。
正直にいうと、今日が完全に無駄にならなかった。Ars Magicaの編集の仕事ができたし、授業がうまくいったし、執筆さえ訂正の分ができたので、何もできなかったとは言えない。ただ、量が水準に満たないだけだ。いつものようにゆり子に励ましてもらったし、真由喜を抱いて癒されたので、気分が悪くない。といっても、やはり寝るのは必要だ。