バックアップと真由喜の面倒

今日は、ゆり子の着物教室。わたしが、真由喜の面倒を見ながら、パソコンをバックアップした。それは大事だ。小説を失うと、大変な限りだ。そして、すごく疲れたので、もう寝る。失礼。