広告の戦略

Ice Yearningという私の小説の広告を考えている。広告なしに成功しないようだが、それは驚くほどではない。そして、今日の統計で一ヶ月の広告なしの人気度が分かるので、広告の効率も検討できる。それは大事なことだ。なぜなら、広告には時間も経費も必要だから、効果はなければ止めるのは必須だからだ。だから、来月から始めて、慎重に結果を見る。数ヶ月続くのは言うまでもないだろう。広告は如何に素晴らしくても、間もない効果はないからだね。だが、数ヶ月が経っても効果はないなら、もうだめだ。

いい結果があるといいね。

仕事の一部ができた

昨日今週の執筆の仕事ができた。3日間で一万語を書いたので、ちょっと疲れてきた。だから、これから読書や編集や業務のことをすることになる。その上、今日も明日も授業は比較的に多い。短いブログはもう少し続くと思う。

いない、いない、ばぁぁぁ!

昨日、真由喜といない、いない、ばぁぁぁ!を遊んだ。ただ、私が顔を隠すではなく、真由喜が本を持って、自分の顔を隠した。そして、本を動かして、顔を披露した。披露した時に笑ったし、何回も楽しそうに繰り返したので、わざとやったと思わざるを得ない。成長の証拠だよね。次は本を読むために使うことだ。

掴まり立ちと抱っこ

真由喜が昨日新しい技を見せた。一つは、掴まり立ちだった。まだ完全にできないが、しようとするし、ちょっとだけ手伝ったらできるので、もうすぐ自分でできると思う。私の、それともゆり子の足を掴んで立とうとする場合は多い。

そして、私たちを抱くことになった。腕や足を掴まったり、抱っこしたら服を掴まったりするし、私たちが上げようとしたら、真由喜が自分の腕を上げて、受け取る。親として本当にいいことだね。