昨日はゆり子の着物教室だったので、私が真由喜の面倒を見た。昨日真由喜がちょっとだけ寝たので、いっぱい一緒に遊んだ。真由喜が面白いことをたくさんした。
この記事は、普通より親バカが強いので、ご注意ください。
真由喜が一人でプレーマットの上に座ったが、玩具を取ろうとして、後ろに倒れそうになった。だが、自分でバランスを直して、倒れなかった。まだ倒れる場合があるが、少なくなるようだ。
そして、歩く練習をさせた時に真由喜が積極的に足を前に出して、一歩一歩進んだ。
一緒に遊んだ時、真由喜が私の胸を掴まって、掴まり立ちした。足がまっすぐになったので、自分で立てるようになる時期が迫ると思う。
最後に絵本を出したら、真由喜が笑顔で喜んだ。そして、本を自分の手でとって、ページをめくった。本の向きにはまだ別に気にしないようだが、自分でめくったり、私がめくったら楽しそうに見えることは多い。本が好きになるようだ。嬉しい。