数ヶ月前に真由喜のベビーチェアを買ったが、毎日朝ご飯も晩ご飯も真由喜がチェアに座って、一緒になることも言ったと思う。普段は、チェアで玩具と遊んだり笑ったりするので、私たちがちゃんと食べられる。例外があると言ったら、驚く人はいないだろうが、昨日の夜も例外だった。交代して、私とゆり子が真由喜と遊んだ。
さて、今日書くのは、チェアに入る時の反応だ。私がチェアに入れようとしたら、真由喜がよく嫌がる。叫んだり、私の腕を掴まったりする。だが、殆どの場合、チェアに入れたら静かになって、笑顔に戻る。それは何でだろうと思ったが、もうしかして入れようとするときに一人ぼっちにさせる恐れが真由喜に湧いてくるが、チェアに入ったら、環境が分かって、「あぁ、なるほど。マミーとダディーが目の前で食べる時間だ。じゃ、あたし、遊ぶ!」と思うだろう。食べ終わったら、チェアから抜き出そうとする場合は多いので、食事が終わったら別なところで遊びたくなるようだ。