ビッグニュースだ。昨日のことだが、ゆり子と真由喜が近所の親子友達と一緒にお昼しに行ってきてから、真由喜がプレーマットの上で遊んでいた。私のオフィスのドアはちょっと開いていたが、真由喜がハイハイして、私が見えた場所まで辿った。
そして、「ダダ」と叫んで、ドアにハイハイして、手でドアを押そうとした。やはり、私と遊びたかったしか思えない。そして、私を「ダダ」と呼んだようだ。これも親バカだと思う人もいるかもしれないが、もう話し始める時期に入ったので、はっきりしていない単独の言葉を発言する可能性はなくはないと私が思う。大変嬉しい。
といっても、寝る時間になったら、私がだっこうしたら号泣した。手でも足でも私を退かそうとしたし、泣き止まなかった。とうとうゆり子に渡したが、飲みながら寝たようだ。寝る時間は親に大変だよね。