翻訳

最近私が仕事の戦略について考えていた。結論から始めるころにしたら、翻訳の仕事を積極的に探すことにした。まず、翻訳は、編集や執筆のようにどこからもできるしごとだから、引っ越すことが必要になっても続ける仕事だ。そして、日本語から英語に翻訳できる人は多くないようだから、報酬は悪くない。翻訳してほしい人の大半は、説明書やホームページのような日本語を提供するようだから、内容をちゃんと伝える限り、小説のように言い方について深く考える必要はない。要するに同じ意味をはっきり伝えたら充分だ。雰囲気を保つのも大事だが、文章のニュアンスはあまり拘れていないようだ。つまり、ニュアンスは全体的で、文章を一つ一つに雰囲気に拘る必要はないだろう。だから、執筆や編集の仕事と違う。

広告できるサイトをもう見つけたし、登録したが、まだ積極的に活用していない。もうすぐそうしたほうがいいと思う。

時差ぼけ悪魔

昨日の夜、私がよく寝た。ゆり子によると、ゆり子も真由喜も違った。真由喜が8時から9時半まで寝てくれたが、9時半から起きて5時半までなかなか寝てくれなかったそうだ。数回寝たふりしたが、嘘だった。真由喜が横になって、目を閉じて、「眠っているよ」との印象を与えたが、ゆり子も寝ようとすると、目を開けて、笑顔で笑って「嘘だった!」との表情をしたという。だから、結局ゆり子があまり眠れなかったそうだ。

ゆり子はやさしいので、私を寝させた。今日仕事があるので、ありがたいことだが、明日は週末だから、今日の夜交代するつもりだ。そして、真由喜を昼間にできるだけ寝させない予定だ。やはり、赤ちゃんの時差ぼけは難しいね。

時差ぼけベビーII

真由喜はまだ時差ぼけなのようだ。ゆり子によると、昨日の夜に一時に起きてしまって、三時半まで遊んだそうだ。私はぐっすり眠っていたので、全く気づかなかった。(ありがとう、ゆり子。)そして、今朝10時にゆり子も真由喜も起こすことにした。時差ぼけを解消するために昼間に起きるのは必要だからだ。ゆり子を起こすことにあまり時間がかからなかったが、真由喜を起こすのは大変だった。話しかけたり、撫でたり、くすぐったりしたが、十分ぐらい寝つづけた。いよいよ起きてくれたが、もうまた寝てしまった。やはり時差ぼけはまだまだだよね。

時差ぼけベビー

真由喜にも時差ぼけがあるようだ。昨日の夜3時ごろに真由喜が起きて、私とゆり子の上に登ったり降ったりしたが、7時から15時までずっと眠った。だから、今夜どうなるか分からないし、ちょっと恐れる。今元気で母と遊んでいるが母がホテルに戻るし(残念ながら来客部屋はないけれど)、明日レッスンがあるので眠らなければ大変だ。だが、真由喜のほうが大事だから、真由喜がちゃんと寝られるようにする。

海外旅行自体より帰ったからの時間のほうが大変だと言えると思う。