真由喜に騙された

先日ゆり子と真由喜が友達と一緒にお昼を食べにいった。私は行けなかったので、後で話を聞いたが、お昼の間にゆり子にはちょっと用事があったそうだ。友達が真由喜の面倒をちょっと見ることになったが、ゆり子が去ろうとしたら、真由喜が泣き始めた。友達が「行ってもいいよ。気にしないで」と言ったので、ゆり子が言った。ゆり子の姿が消えたとたん、真由喜が泣き止んで、楽しく遊んだそうだ。そして、ゆり子がまた現れたら、また泣き始めた。やはり、「見えるうちに泣いたら、マミーが私がずっと泣いているとおもう」と思ったようだ。私たちを操ろうとするようだね。


投稿日

カテゴリー:

投稿者:

タグ: