真由喜のモデルデビュー

真由喜がモデルデビューした。ゆり子の大学からの友達のその江さんが写真を撮ってくれたので、その江さんのブログでアップされた写真がみえる。モデルにした商品は、PentaxからのK−mというカメラだ。写真はまだホームページにアップされていないが、その江さんによると近い将来にアップする予定だそうだ。

カメラの宣伝として、大型の電気屋さんに置くためのアルバムを作った。このカメラの対象は、お母さん達だから、赤ちゃんの写真が欲しかったそうだ。そして、Pentaxの人がその江さんのブログを読んで、一歳の記念写真の真由喜を見て、真由喜をモデルにしたくなったそうだ。その江さんを通して、私たちに聞いたが、ちょっと考えてからOKにした。カメラマンはゆり子の友達だし、使う会社も評判はいいので、心配する必要はないなと思ったからだ。

写真を撮るのに努力する必要があった。一週間ぐらい亘ってほぼ毎日その江さんがこの周辺に来て、あちこちで真由喜を撮った。近所の公園とか、カフェなどで様々な雰囲気の写真を撮ったが、途中で発熱があった。前に書いて「初病院」のことは、このことだった。

だが、出来上がったアルバムを見たら、本当に素敵だと思う。真由喜の可愛い写真は沢山掲載されているし、プレゼンテーションもいい。このカメラで、真由喜の可愛さがよく伝えられたと思う。ぜひ、機会があれば、電気屋さんに行って本物を見てください。(実は、私たちもまだお店で見たことはない。大きなお店に置くと思うので、新宿のヨドバシカメラのようなところなら確率は高いだろう。どのぐらい置くかも分からないので、お早めにどうぞ。)

合同誕生日パーティ

合同誕生日パーティから帰ったばかりだ。両親学級で出会ったお母さん達が連絡を続いて、数回集まったが、今日私も参加した。前回参加したのは、四月のお花見だったかもしれないので、半年ぶりに一歳になった子と会った。(両親学級は、生む月によって別れるので、一ヶ月以内生まれた子供達だし、両親学級は経験はない両親を対象にするので、皆は一番上の子だ。)

やはり成長した。参加できたのは、真由喜以外四人の男の子だったが、真由喜を含めて三人が上手に歩いたし、皆が大きくなって来た。実は、真由喜は年上の子(トシ上というのは変なのだが)だし、他の子供と比べたら大きく見える。それはびっくりした。なぜなら、普段は小さく見えるからだ。真由喜は小さい方だが、他の子供達もそうだということだった。

真由喜が出発直後まで昼寝したので(はい、直後まで。抱っこ紐に入れたときに寝たままだった)、向こうで元気いっぱいで機嫌よくてずっと遊んでくれた。寝てしまった子もいたし、ぐずる子もいたが、今日真由喜が笑顔でしてくれた。やはり、まだ人見知りではないね。確かに最初の方に私とゆり子の間に歩いたり遊んだりしたが、後半になると他の子供は勿論、他の大人にも接することになった。一人っ子だから、こういう機会を作るのは重要だと思うし、ゆり子も同じような環境で頑張っているお母さん達と相談できるので、いい。

ただ、他の旦那さんがいたのに、夫同士の交流はあまりなかった。ゆり子が気づいた、不思議に思ったそうだ。だが、お母さん達がよくメールのやり取りするし、少なくとも二ヶ月に一回集まるので、もう馴染みになった。お父さん達は、そうではない。だから、私は当たり前だと思う。交流ができたらいいと言えるだろうが、年に二回の集まりはそれに足りないだろう。

といっても、結局楽しかった。また機会があれば参加したいと思う。

短くしてしまう

今日が遅くなったし、読書は未だできていないので、ブログを短くするしかないと思う。だが、更新しないわけにはいかないので、ちょっとだけ書く。

今日の達成を計ったら、以下の通りになる。

授業:4時間、大丈夫。
編集/管理:必要な分ができた。
執筆:完全な挫折。
読書:未だだ。

因に、新しいソフトを買った。それは、本などを書くためのソフトだが、試し版を数週間使って、やはり執筆にはいいと判断した。だが、良くても今日の挫折を解消できなかった。明日から週末だから、ちょっと休んでまた頑張ろう。

ねぇ、寝ようよ〜

最近ゆり子のキャッチフレーズになった表現だ。夜になったら、真由喜を寝かすが元気で走り回る場合は少なくない。だから、ゆり子がお願いする。だが、真由喜が無視することは決まっているみたいだ。だから、ゆり子が何回も同じく願う。効果はないので、癖になってほぼ毎日数回聞こえる。赤ちゃんはこういう生き物だよね。自我があるし。