今週末父は日本にいるので、昨日一緒に晩ご飯を食べた。溝の口のマルイでのレストランで食べたが、食べてから真由喜が沢山歩いた。まずマルイの中でレストラン街を歩き回って、そして駅の前のデッキも積極的に歩いた。田園都市線駅の前の階段を下がったとき、真由喜が後ろに回って、また上がろうとしたが、やはりまず父を電車に見送る必要があった。帰る時、真由喜が大きな歩で階段を上がって、大喜びした。
昨日の散歩は、真由喜が一人で歩いた散歩だった。手をつなぐことは嫌だったようで、私たちが周りを見守って、歩かせた。だが、私の両手をつかんで歩く場合もあったので、真由喜の気分によって異なるようだね。自分の意志が分かってきただろうと思ったが、まだ「あちじゃないよ、こちこち」と言ったら素直に私たちの指導に従ってくれる。これからそれがいつまで続くのだろう。すっとだといいが、信じられない。
コメント
“歩きたがる子” への2件のフィードバック
はじめまして。
あちこちのブログを巡っていてたどり着きました^^
お子さんの成長は幸せなものですね。
突然のコメントですみませんでした^^;
コメントをありがとうございます。本当に子供の成長は幸せですよ。