真由喜の動作

ちょっと久しぶりに親バカの記事が書きたいと思う。晩ご飯を食べたばかりだが、食べる前に私が真由喜と遊んだので、可愛いことが沢山見えた。

まず、真由喜が自分でテレビの前のところに歩いて、座って、テレビの方をじっと見たり指を指したりした。そうする子供は少なくないだろうが、普段の場合テレビの電源が入っているうちにだと思う。真っ暗で静粛なテレビの場合、興味を示さないほうが普通ようなきがなんとなくする。

では、次はグロッケンスピーリのことだ。真由喜が自分で杖(棒?)を取って、楽器に向かった。私が収納のところから出したら、真由喜が積極的に音楽を作ってくれた。上手になっているとはまだ言えないが、楽しむのは否めない事実だ。音楽は身近な存在だといいね。

ちょっとリストアップな感じになるが、次は私の足の上で遊ぶことだった。私の足を股がって座ったら、私が足を動かしたら真由喜が喜んで動きに合わせる。間にゆり子が今日買ってきたボタンを押したら音楽が出る絵本の方へ歩いて、ボタンを押して、躍った。本当に躍るようになったので、見ることも楽しい。親ならね。

晩ご飯の時、いつものように私と一緒にテーブルを囲んで私たちと同じ食べ物を食べた。今日、ミルクの哺乳瓶は目の前にあったのに、まずちゃんとご飯などを食べてくれた。そして、自分の手でご飯を取って食べた。前にもあったが、今日積極的で繰り返したので、方法がちゃんと分かってきたと思う。スプーンでも食べようとしたが、成功したのは一回のみだったので、それはまだまだだ。

以上、我が家の天才の子のことだ。


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