夜の授業が終わったら、真由喜はまだ大変元気だった。寝る気配全くなしに、ベッドの上で遊んでいた。ゆり子は、「ね、寝ようよ」と言ったが、真由喜が無視した。だが、遊んでいた間に、私にもゆり子にもキスしたので、許して上げた。やはりそれほど可愛い子なら。
実は、その後比較的に早めに寝たような気がするが、私が仕事に戻ったので、はっきり分からない。少なくとも、私の仕事が終わるまでに寝たが、また起きてしまった。昨日の昼寝は二時間以上だったからと思うが、気持ち良さそうに寝ている真由喜を起こすのはもったいないと思って、寝させてしまうことは多いね。夜と昼寝は基本のパターンだから、大きな問題はないだろう。
そして、今朝私がもう運動して、散歩に行って来たし、ブログを書いてアップして、お皿の片付けと朝食の準備も済まして、メールチェックも終わらせて、これからちょっと授業の準備する。それから、ゆり子と真由喜を起こしに行く。
家族がいると忙しくなるね。