ママって

真由喜が長く「ママ」と言ってくれなく、ゆり子が悔しくなったが、昨日いよいよ言ったようだ。少なくとも音をはっきり出したが、不満なときだったので、ゆり子を呼びかけるつもりで言ったと推測できる。真由喜のちゃんと言う言葉を考えたら、「ダダ」、「はい」、「No」、「ゴー(ちそうさま)」、「いないいないばぁ」がもうあると思う。複雑な音をよく出すが、ここで挙げた言葉は、適切な場合で使うので、意味も分かると言えるかもしれない。分かる言葉は多いようだ。昨日、真由喜が私に追い掛けたときに、ゆり子が「じゃ、DVDタイムにしようか」と言ったが、聞いたとたん真由喜がDVDの引き出しへ走った。「食事」、「Time to eat」、「お風呂」などの言葉も分かるようだ。「Put it back」なども分かる証拠がある。自分の名前は勿論のことだね。

会話ができるようになるのは楽しみだ。「止めてくれない」と戒める親もいるが、全体的に考えたら話してくれる子供がいいでしょう。

そして、お掃除大好きなのようだ。昨日の晩ご飯が終わったら、電話台をどかして、モップを求めて、電話台の後ろを必死に掃除した。やはり、これはゆり子を性質だ。文句を言わないが、私の性格と大きく異なるのは否めない。

ところで、昨日確定申告の記入が無事に終わった。来週提出しに行く。(必要な書類を送ってもらわなかったので、税務署に行くしかないし、手渡して、受け止め印を貰ったら安心だから、わざわざ行くつもりだ。)


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