新しい運動政策

今日から新しい運動政策を開始した。真由喜に負けないように運動する必要があるが、出費と時間を考えないと無理だから、政策を立てることは必要だ。数年前から体操の本の運動をしたが、毎日同じ運動しない方がいいと言われるし、体操は長く続かないので忍耐力にあまり貢献しないだろうと思った。だから、方針をちょっと変えた。

一日おきに前の通り体操するつもりだが、昨日した。そして、他の日に積極的に速歩する予定だ。だから、今日午前6時40分までに家を出て、近所の川沿いを歩いて40分程度の速歩をした。歩きながらポッドキャストを聞くことにしたので、現在のニュースが聞けるようになるだろう。今はまだ三週間ぐらい遅れているが。そして、ちょっと離れている菅生神社まで歩きたいと思う。今日至らなかったが、遠くはなかったので、体を鍛えたらできるようになるのだろう。目標があると続きやすくなると言われるね。

7時前なのに近所はかなり賑わっている。やはり通勤ラッシュがもう始まったし、速歩する人もジョッギングする人もけっこういた。さすが大都会。

では、気持ちよかったので、この政策を続けると思う。ただ、雨天の日に止める。濡れてしまうほど熱心ではないからだよね。

運がいいね

今年私の母校、ケンブリッジ大学、が800周年記念を祝う。(はい、八百年。鎌倉時代初頭に設立された。)その一部として、記念の本を一冊出版した。私が一年前に事前に注文した。本も大好きだし、母校にまだ親しい気持ちを持っているので、買いたかった。(確かに、13年間ケンブリッジ大学と関わった、学生から教師や研究者まで。)出版は、去年の九月だった。私の注文は、船便で発送されたので、時間がかかるのは当然だった。

だが、一月の中旬になっても、まだ届いていなかった。だから、出版社にメールをして、状況を問った。返事が来て、「この住所に発送したが、正しいでしょうか」と。正しかったので、そう答えて、「では、郵便でなくなったようです。申し訳ございません。」まだ欲しかったので、交渉を進めた。結局、もう一冊をイギリスの家族の宛先に発送することになった。それは、無料でしてもらったので、よかった。

昨日、イギリスの家族とのビデオチャットをして、本があそこに届いたことを確認した。

チャットの途中で郵便局が定形外の郵便物を届けに来た。船便の一冊だった。

だから、今二つある。イギリスにある一冊を母に上げたが、運がよかったね。

実は、数年前ほぼ同じ経験があった。それは、ケンブリッジでカレッジの図書館の歴史の本を注文したことだった。図書館は、超有名な建設者(Sir Christopher Wren)に設計されたので、歴史は興味深い。クレジットカードで支払ったが、利用代金詳細書が届いたら、不思議なことに気づいた。まず、出版社がお金を取った。そして、もう一回取ってしまった。怒らなかった理由は、会社が気づいて払い戻したことだった。そして、もう一回払い戻した。そして、また払い戻した。合計で私が本の値段を貰ったことになった。

出版社に連絡したが、担当者が「そうですね。直すのはめんどくさいので、無視してね」と言った。

記念の本を注文し続けるつもりだ。

もう読めるじゃん

今日真由喜が本を読んだ。

詳細を説明する。本を持って、自分でページをめくりながら見えるページの内容をはっきり言った。そして、最近あまり読んでいない本だから言葉を覚えたわけはないだろう。

わが子は天才でしょう。

なんちゃって。実は、読んだ本は初めての絵本の『いないいないばあ』という本だから、言葉は「いないいない」と「ばあ」のみだ。そして、何回も同じ組み合わせが繰り返す。絵も分かりやすい。だから、真由喜が読んだとは本当に思わない。感動的だったのは、絵の内容が分かって、その内容に合わせて「いないいない」と「ばあ」を言ったことだ。最近よく言うし、いつも遊びながらだから、この言葉の意味がよく分かるのは明らかだ。「いないいないばあして」と言ったら、すぐにしてくれるし。

これは、初めてはっきり言って、適切な場面でのみ使うし、適切なら必ずつかうので、間違いなく言葉の意味や役割が分かることを示すことだろう。これからますます言葉が出るのを楽しみにする。

仕事の日

今日は日曜日なのに、仕事することになった。どうしてかというと、まだ編集の仕事の穴埋めはできていないからだ。一月以内済ましたかったが、結局できなかった。だから、二月のうちに必ず終わらせないと行けないことになった。今日仕事したら、授業はないので、編集を進められるはずだ。

自営業にはこのような傾向は強いと言われる。「自営業なら、半日しか働かなくてもいいよ。それに、どちらの12時間を働くことを選んでもいいよ。」とも言われるように、仕事だ週末にはみ出ることは少なくないようだ。一方、自分の人生を司ることもできるので、それはいいことだ。休んだら確かに収入はないが、お金より重要なことがあったら、休んでも後で仕事に戻れる。そして、仕事の12時間が選べるのは本当のことだ。ゆり子の予定に合わせて仕事ができる場合は多いので、家族と対面することも多くできる。それは一番の利点だと思う。真由喜の寝顔だけではなく、よく会話したり遊んだりすることもできる。

だから、今のような生活を続けたいと思う。そうするために今日を仕事の日にしたほうがいいと判断した。