今日も真由喜との一日だったので、ブログを書く余裕はあまりない。だが、一つの出来事を披露したいと思う。
夕方になってからだったが、私が床にくつろいで、足の間に三角形が開いていた。真由喜が私の足を股がって入ったり出たりしたが、数分続いて大喜びした。私には謎だ。そんなに楽しいのか、と。確かに、入ったときに「In!」と叫んで、出たら「Out!」と。だが、それで楽しい遊びにならないと思う。やはり赤ちゃんの楽しみは、大人の楽しみと異なるね。その上、大人になったら、それほど楽しんだことさえ忘れるようだ。
だが、楽しんでいる真由喜を見るのは楽しい。