保育園で子供が刺激を受けるとよく言われる。昨日は二日目だったが、もう証拠がある。夕方に真由喜が積み木を積み重ねたことだった。積み木を上げたのは、もう半年以上前だったので、身近な存在だったと思う。だが、積極的に積み重ねることはあまりなかった。一つをもう一つの上に載せる場合はあったが、それは偶然か、ただ積み木を動かすことか、分からなかった。
昨日の塔は、六つまで昇った。そして、真由喜が拍手して、笑顔を見せた。それから、わざと倒してもう一度積み重ねた。典型的な積み木遊びだった。
推測は、保育園でそのような遊びをしている子を見て、帰った真似しようとしたことだが、定かではない。
そういえば、二日目の保育園も上手くいったようだ。真由喜がちょっと泣いてしまったが、殆どご機嫌だった。もう慣れていっているようだから、保育士さんによると私が行ってもいいそうだ。だから来週私がゆり子と一緒に真由喜を連れて行くと思う。(一回だけだが、保育園をちゃんと見たいのだ。そして、保育士さんが私とあったらいい。まだ行ったことはないことは、ちょっと悔しい。より選択に参加したかったが、あちこちに行く余裕はなかった。)
病気も保育園でよく受けると言われる。それも楽しみに。っていうか。