タマオの応援

今日初めてタマオの読者からお金をいただいた。それは広告費ではなく、単純に送ってもらったお金だ。それにその読者は、私が全く知らない人なのようだ。タマオが好きになったしかないと思ってもいいだろう。嬉しい限りだ。

確かに営業的にタマオを成功にさせない金額だが、お金を出すほど楽しむ読者がいたら、美的に成功したと言えるだろう。それに、営業的に成功になる可能性はなくはない証拠として捉えてもいいかな。

何にしてもタマオのやる気がまた湧いて来た。来週また書こう。

多忙

ちょっと前に仕事の波について書いたが、今週またお問い合わせが急に多くなった。その結果、今日溝の口で面談が二つある。それはいいことだが、面談が授業を挿むので、二回溝の口まで往復する必要がある。それは、やはり時間がかかるし、授業もあるので、教える仕事以外の仕事は今日あまりできなさそうだ。

でも、頑張ったらちょっと執筆と読書ができると思う。編集者の仕事を少し済ませたので、単純に教師の仕事にならない。これから執筆と挑戦するだろう。

では、また明日。

できた

昨日予定の通り読書も執筆もできた。執筆の残りはまだ多いが、二週間ぶり書けたので、気が楽になった。作家の生活には書けなくなる時期は稀ではないとい言われるが、長く続くとやはり問題になってしまう。読書も長く怠ると本の内容を忘れてしまうので再開できてよかった。昨日の授業は多い方だったが、今日はちょっと少なめなので、今日も進めたいと思う。だからブログをまたちょっと短くする方針だ。

執筆も読書も

最近執筆も読書も怠っている。他の用事に迫られ、仕事の芯に勤める余裕が少なくなった。時間があっても、何も書けなかった場合もあった。だが、これからこういう暗い谷から脱出して、今日執筆と読書をする。きっと。

確かに新しい生徒さんが授業を始めるので、溝の口まで迎えに行く必要があるが、それにしても時間があると思う。頑張る。