真由喜の可愛い出来事

今日書きたい話題が思い浮かばないのでいつもの保障になる真由喜の可愛さに頼る。真由喜のことにもう飽きてしまった人が読まなくてもいい。

まず昨日の音楽教室のことだ。前に書いたと思うが月に二回ヤマハの音楽教室に通うことになった。一歳児向けのいわゆる教室だが、ただ音楽を聴きながら遊ぶ構造だそうだ。真由喜がノリノリになって大変楽しむそうだ。そして、ゆり子が去らないことが分かって、着いたら積極的に教室に入ったという。児童の内真由喜が一番音楽に合わせて体を動かしたそうだが、家でもそうするのでびっくりしない。ちょっとびっくりしたのは、帰ったらピアノと遊びたがったことだ。私たちの電池ピアノが普段棚になってしまうので、弾くために片付ける必要があった。そうしたら、真由喜が三十分ぐらいピアノで遊んだような気がする。まだイアホーンは使えないので、かなりうるさかったけれども。

そして、話が変わるが、今朝私が散歩に行くために起きたら、真由喜がまだ眠っていた。その間、ちょっと寝言した。「おっぱい、おっぱい」と言った。さすが赤ちゃんだようね。だが、もう幼児になっているので、おっぱいや哺乳瓶からの卒業を考えないと行けないようだ。コップから飲むことはできるが、牛乳なら哺乳瓶が欲しがる。予測できる号泣は恐ろしいので、まだ卒業させていない。保育園になれつつあるようだから、それが安定したらするかなと思う。


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