昨日書いた通り真由喜を病院に連れて行った。診てもらったが、原因は不明のままだった。真由喜がかゆがらないので、虫などの影響ではないはずだし、熱もないので伝染病ではないはずだ。だから何だろうと言うことになった。医者によると、何もせずに様子を見た方がいいそうだ。だからそうすることにした。幸い、今日赤い点々が少なくなったようだ。伝染病ではないので、今日真由喜が保育園に行った。
さて、昨日の真由喜の言葉のことをちょっと披露する。言葉を使うことが多くなりつつある。猫のぬいぐるみを見たら、「ニャニャ」と言ったし、犬を見ると「わんわん」という。そして、動物の絵を見て、私が絵をさして名前を言ったら、真由喜が繰り返して言ってくれた。その上、英語だった。英語の絵本を見ていたときだったが、英語で「狐さんはどこ?」と尋ねたら、真由喜が狐の絵をさした。次の頁でも同じだった。言葉が分かったようだ。
真由喜と会話できるようになったら、本当に楽しいと思うので、待ちきれない。早く言葉ができるようになるように。