タマオの応援

今日初めてタマオの読者からお金をいただいた。それは広告費ではなく、単純に送ってもらったお金だ。それにその読者は、私が全く知らない人なのようだ。タマオが好きになったしかないと思ってもいいだろう。嬉しい限りだ。

確かに営業的にタマオを成功にさせない金額だが、お金を出すほど楽しむ読者がいたら、美的に成功したと言えるだろう。それに、営業的に成功になる可能性はなくはない証拠として捉えてもいいかな。

何にしてもタマオのやる気がまた湧いて来た。来週また書こう。