青色申告説明会

ただいま川崎北税務署で開催された青色申告説明会から帰って来た。今年度から青色申告を提出することにしたので、税務署に招かれた。説明会で必要な簿記について説明した。記帳方法は主な内容だった。と考えたら、ちょっと遅いのではないかとうっかり思ってしまった。ほぼ半年がもう経ったので、記帳方法を間違えた人は、もう今年度は無理なのではないか。届出の締め切りは三月半ばだから、一月にできないが、より早めに開催した方がいいかもしれない。

では、どうでしょう。役に立った。今まで不明だった点が明らかになった。一つは、私の経費がどういう勘定項目で記帳したらいいかということで、もう一つは、項目を間違えたらなにがあるか、だった。二つ目は、何もないようだ。税金の決算することには、総額しかかからないので、ちょっと不明な場合いずれかに入れる限り、どこに入れるかはかまわないそうだ。

だから、帳簿の科目をちょっと訂正したりするつもりだ。そうすると、確定申告を用意することには、一時間以下がかかるようだ。単純に書き写すことになるからだ。そして、特別控除で税金の金額が減少されるようだ。

今日得たのは、安心感だ。帳簿が税制に合っていることが分かったので、それについて心配する必要はない。

言葉

昨日書いた通り真由喜を病院に連れて行った。診てもらったが、原因は不明のままだった。真由喜がかゆがらないので、虫などの影響ではないはずだし、熱もないので伝染病ではないはずだ。だから何だろうと言うことになった。医者によると、何もせずに様子を見た方がいいそうだ。だからそうすることにした。幸い、今日赤い点々が少なくなったようだ。伝染病ではないので、今日真由喜が保育園に行った。

さて、昨日の真由喜の言葉のことをちょっと披露する。言葉を使うことが多くなりつつある。猫のぬいぐるみを見たら、「ニャニャ」と言ったし、犬を見ると「わんわん」という。そして、動物の絵を見て、私が絵をさして名前を言ったら、真由喜が繰り返して言ってくれた。その上、英語だった。英語の絵本を見ていたときだったが、英語で「狐さんはどこ?」と尋ねたら、真由喜が狐の絵をさした。次の頁でも同じだった。言葉が分かったようだ。

真由喜と会話できるようになったら、本当に楽しいと思うので、待ちきれない。早く言葉ができるようになるように。

かんしゃくと夜泣き

昨日の夕方に晩ご飯を食べようとした。真由喜がDVDを見ていたが、止める気はなかったようだ。同じ曲を何回も見て、私と一緒に躍ることで楽しんだからだっただろう。それにしても、食べる時間だったので、真由喜を椅子に座らせた。

初本格的なかんしゃくになってしまった。叫んだり、手も足も激しく振ったり、椅子から出ようとしたりした。私が持って抱いたが、まだ激しい文句言った。DVDが見たかった。勿論見させるわけにはいかなかったが、ゆり子がビデオを撮った。やはりかんしゃくは幼児の典型的な行動だから、記録欲しかった。私の腕で真由喜が落ち着かなかったので、ゆり子が代わりに抱いた。まだ叫んだりしたので、牛乳を提供した。叫びなから飲んでくれたが、飲み終わったら、椅子に座った。食べたが、態度はちょっと変だった。例えば、魚をご飯の上にゆり子が載せたら、真由喜が怒った顔で叫びながら掴まって、口に入れた。きっと投げてしまうと私たちが思ったのに。繰り返してああいうふうに魚を食べた。でも、機嫌が直った。

そして、夜中に大泣きした。私もゆり子も拒否だったが、結局ゆり子が抱いて上げたし、私が牛乳を用意した。また叫びながら飲んだが、飲み終わったら自分でベッドの上に横になって寝てくれた。

これは真由喜にとって珍しい行動だが、皮膚には赤い点々は多いので、ちょっとかゆいのではないかと思って、それで気分が悪くなるだろう。だから今日病院に行って、診てもらうつもりだ。

最後まで

タマオの改正ができた。昨日構造を最後まで改正したので、もう少し満足できた。まだ理想に至らないと思うが、私の力には限界があるので、執筆にする。細かいところを書いている間にまだ改善できるかもしれない。

今このプロジェクトを考えれば、規模は大きすぎると思ってしまう。全部で20万語ていどだから、構成を変えることも、昔からあった問題を直すことも難しい。時間があったらできるかもしれないが、経営的な失敗の作品のためにそれほど時間が費やせない。事実上の限界もある。

でも、完全に満足できないと言っても、前よりましだと思うので、この構成で最後までやり遂げるつもりだ。