昨日の仕事がうまく行かなかった。レッスンの分には大きな問題はなかったが、執筆も読書もなかなかできなかった。結局執筆するための想像力はなかったようだ。そういう日もあるが、やはり悔しい。はっきりとそういう状態が分かったら、読書に転回できるが、はっきりにならない日もある。読書に転回したら、それは「もう執筆しない」との決断だから、「もう少し頑張ったら執筆はできるかな」と思いながら一日が去ってしまう場合はなくはない。昨日もそうだった。一方、一時間書けずに過ごしてから、急に欠けるようになる日もある。その上、長い間執筆を待てば、もうちゃんと読書する時間がなくなるので、少なくともちょっとだけの執筆にしようとする場合はある。成功する場合もあるので、方針を選ぶのは本当に難しいのだ。
今日はどうなるか分からないが、午前のレッスンの前に執筆と取り組んで、レッスンの間と後を読書に専用する予定だ。そうすると、少なくともちょっとの読書ができるはずだ。