昨日もう一つの仕事のプロジェクトができた。それは、江戸時代の本の英訳のプロジェクトだった。前の生徒さんと一緒に翻訳したので、江戸時代の日本語の詳細や文化的な背景を任した。大変時間がかかった。本はそんなに大きくはないが、やはり元禄時代の日本語を現代の英語にするのは、容易ではないのだ。だが、昨日最後の訂正をした。
実は、これから出版社に提出するので、まだ完全に終わっていないが、これからの努力は、出版社の指導を受けてするので、雰囲気が異なる。出版してもらえるといいなと思うので、祈って止まない。
そのプロジェクトが終わったので、今日読書に集中するつもりだ。長い間怠ったので、穴埋めする必要がある。