真由喜の自己管理

昨日の夜ゆり子が早めに寝てしまった。真由喜は寝そうだったが、私が寝室に入ったら、牛乳を求めた。一緒にキッチンに行って、牛乳を用意した。そして、今朝のパンの準備をし始めた。その間、真由喜がソファーに座って、牛乳を飲んだ。一分以内、真由喜が一人でベッドルームに戻ったが、私がパンの設定を終えてベッドルームに行ったら、真由喜はもうベッドで眠っていた。哺乳瓶はベッドの後ろの棚に立っていた。自分で眠いと思って、ベッドに行ったのは明らかだが、ちゃんと自分の物の整理をしたから、感動した。そしてかなりよく寝てくれた。

ところで、昨日真由喜がちょっと変な遊びをした。私の膝の上に座って、先ず私の手で自分の顔を隠したり、いないいないばぁしたりした。そして、私の手を両手で持って、私の掌で自分の顔を叩いた。(優しくしたのは言うまでもないね。遊びだったからね。)どういう遊びのかな。