国債

真由喜がいたら、真由喜のための貯金を貯めることになるのは当然だ。もう生まれてから始めたが、昨日次の段階に上がった。銀行で働く生徒さんのお勧めに従って、日本国債を購入した。これは、安全な投資だそうだ。説明書で、預金保険の対象外だと書いてあるが、それは心配にならない。なぜなら、預金保険は日本政府が保証する制度だし、国債も政府が保証する債券なので、国債の払い戻しが困難になったら、預金保険の困難になるはずだからだ。

そして、日本の国債は多いとよく言われるし、確かにそうだが、日本国外の銀行や政府などに売れないそうだ。日本国内の銀行や年金などが主に買うようだし、私が昨日申請した時に在留期間によって買えるかどうかという疑問が発生した。資格は詳しく分からないが、私は大丈夫だった。6年以上になったからかもしれないね。軌道に戻ったら、日本政府の国債は、主に国民に持っているので、政府をわざと破壊させる可能性は極めて低いと思う。安全な投資だと思う。

二つの種類あるが、5年間の固定利子と10年間の変動利子だが、変動にした。今の利子は極めて低いので、10年間で上がるしかない。そして、真由喜のための長期的な貯金だから、10年間以内必要にならないはずだ。途中返金には手数料があるので、それを避けたい。ちょっと不思議な規則もあるが、それは満期になる前の9つの営業日で返金できないことだ。もう満期まで二週間になったら、だれでも待てるだろう。現金は今必要だとしても、アイフルなどで間もなく満期になる国債を担保にして借りられるはずだよね。

ところで、まだ口座を持たなかった銀行で口座を開いた。安全のために複数の銀行で口座を持って、貯金を別ける方針を取った。銀行が破綻しないほうが大幅にいいが、破綻しても損害を或る程度少なくする方法だと思う。


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