祝・四周年

このブログが今日四歳になった。始めた時に続けられるかどうか分からなかったが、やはりここまで来た。大変短い投稿もあったが、毎日怠らずにできた。『継続は力なり』と言われるが、このブログが力になったかどうかは不明だ。日本語能力の力になるはずだが、五年前に書いた日本語の文章を見たら、あまり変わらないように感じる。と言っても、私がよく英語の生徒さんの場合に言うように、自分で気づかない上達もよくあるので、信じて継続するべきだ。生徒さんの場合、私には上達が見えるので、このブログの場合でも、同じような効果があると信じたいのだ。

コメントは少ないが、統計を見たら継続する読者は50人ぐらいいるようだから、私と無縁な人が読んでくれることは明らかだ。なぜ読むか分からないけれども。(まぁ、お母さんは真由喜のことが分かるために読むことはよく分かるが、それ以外は謎だ。)これから、真由喜の話の私の日常生活を交えながら、普遍的な投稿の割合を増やしたいと思うが、そうするための暇があるかどうかは問題だ。できなくても、今まで読んでくださってきた方に感謝を申し上げる。

読者の皆様、ありがとうございます。今後とも、拙稿のブログを宜しくお願い致します。

「祝・四周年」への2件のフィードバック

  1. はじめまして。
    遅ればせながら、四周年おめでとうございます。

    以前「江ノ島のたこせんべい」について検索中、こちらのブログに辿りつきました。
    それ以来、私とはまた違う視点から(私も川崎市民です)この街の様子を書かれて居られる事に興味を惹かれ、ブログを読ませて戴いてます。

    これからも、このブログの記事を楽しみにしております。

  2. りぐ様、コメントをありがとうございます。これからの記事でがっかりしないように頑張ります。

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