タイトルは本当の日本語だろうか。では、今日の書きたいことは本当に多様多彩だから、思い浮かぶ順番で書く。
先ずは、週末にクロゼットのポールをやっと付けてもらった。だから、昨日ゆり子が洋服等の整理をして、ベッドルームが驚くほど広くなった。ベッドに入ることが簡単になったし、気分もよくなった。クロネコヤマトが段ボール箱を取りにきてくれたので、キッチンも広くなった。一歩一歩進んでいるね。
そして、昨日の仕事は、ソフトが妨げた。普段使うワープロをアップグレードしたが、問題が発生した。ファイルの内容の一部を落としたり、文字の設定を間違えたりするようになってしまったので、編集のために使えなくなってしまった。一方、もう一つのソフトを使おうとしたら、予想ない終了に何回もなってしまったので、仕事をするには意外に時間がかかった。結果は結局同じだったが、私の時間と努力は、ソフトのせいで大きくなってしまった。もうすぐ治して貰えたらいいと思う。
では、真由喜のことだが、神棚の前で朝の「楽しみにすること」と夜の「感謝すること」とは、毎日ではないがほぼ行っている。真由喜が参拝の作法を覚えて(ただ、お辞儀するときに「ぺっこ」という癖がある)、そして意味も分かったようだ。楽しみにすることや楽しかったことをちゃんというようになったからだ。確かに、あの日のことにはまだ限られていないので、印象深いことは数日続くこともあるが、基本的にいいことを予想したり顧みたりすることがわかったようだ。嬉しい。
そして、今朝私が「Good morning」と挨拶したら、真由喜も折り返して「Good morning」と言ってくれた。英語を使うことはまだ少ないが、増えているような気がする。
今日の記事の構成はあまりにも悪いし、家族にしか興味をひかないだろうが、それはそれで。