英語の体験

最近、英語の体験があった。

先日川崎の神社に参拝したら、通る人が英語で挨拶をした。「日本はどのぐらいですか」と英語で聞かれたら、日本語で答えたが、また英語で「英語でお願いします。英語を勉強していますから。」と言われました。

このような経験について愚痴をいう外国人もいるが、私はそうではない。私に日本語ができることを否定する行為ではないし、日本で生の英語を練習する機会は確かにすくないので、相手の気持ちがよく分かる。だから、ちょっと英語での会話をした。短かったが、ちょっと練習になったら幸いだ。

そして、大島で不可思議な体験があった。小学生と話した時、次の通り言われた。

「目は茶色だね。」

「はい、そうだ。」

「で、なんで英語を喋るの?英語を喋るのは、青い目の人でしょう。」

びっくりした。そういう風に思う子供は、まだ日本にいるの?やはり、英語の番組などを作る会社よ、茶色の目のインド系の人を雇用せよ。今時の英語は、様々な外見を持つ人に喋られるよ。