一回だけように

昨日の夜中に真由喜がまたちょっと吐いてしまった。咳が激しくなって、半分眠っている間にちょっとだけ吐いた。幸い、私が抱っこしていたので、ベッドの上ではなかったし、真由喜にも付かなかった。抱っこする前に方の上にタオルを載せたので、私のパジャマも酷くはなかった。そして、吐いてからすぐに寝たし、どれから気持ち良さそうに朝まで寝てくれた。(まぁ、正直に言えば私も寝たので、ずっと気持ち良さそうだったかどうか証言できないが、泣いたりすることはなかった。)とにかく、大変な問題にならなかった。直接な原因も明らかだった。咳の弾みに吐いた。

ただ、2月からこのような病症は多かったので、同じ状態に戻らないように祈って止まない。真由喜のためはもちろん、私とゆり子の睡眠のためにもその状況に戻りたくないのだ。

ちなみに、今朝真由喜はちょっと眠たがったが、病気気味などはなかった。病の始まりではないと思える。


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