三歳前後は最近をおむつはずれの時期になったそうだが、真由喜はちょっと遅れた方でまだ途中だ。といっても、昨日の晩ご飯の前に一人でトイレに行くことにした。そして、本当に一人でできた。トイレに入って、ドアを閉めて、そして鍵を付けた。トイレで終わったら、水を流した。そして、鍵を開けて、トイレから出て、自分で洗面所で手を洗った。後でトイレで確認したら、奇麗だった。本当に自立した感じだった。
弾みは、月曜日でお友達が訪ねてきたが、その友達がもう数ヶ月おむつを終了したので、一人でトイレに行くことが普通になったそうだ。だから、友達がそうすることを見て、自分もできると思っただろう。言われたことは、大人ばかりを見たら、幼児が無理を感じるので、挑戦しない。だが、同じような年齢の子供と接したら、「そのぐらいなら私もできるぞぉぉ!」と思うことだ。だから、保育園に通わせたら、比較的に早く自立するという。確かに真由喜が入園するまでに自分で着替えることも、トイレに行くことも、お箸でたべることも、できるような見通しだ。一人前の園児になる。
お箸と言えば、昨日の感謝することは可愛かった。神棚の前で、真由喜が堂々と
「野菜を食べなくて、お肉とご飯を食べたところです。」と言った。
確かに幼児にはお野菜を避けるのはありがたいことだが、それでも食べてほしいよね。